わたしん 眠りBlog

腰痛で悩んでいた女性のお客様 その解決方法とは?

こんにちは。 

千葉県と茨城県に5店舗を展開する眠りの専門店「わたしん」です。

 

暑くなってきましたが、体調など崩していませんか?

暑いうえにジメジメと湿度が高く、さらに気温差がある

今の時期はどうしても疲れもたまりやすいです。

 

熟睡できないことで、大人だけでなくお子さんも睡眠不足になることもあるので、注意したいですね。

 

今月は夏休みも始まるので、家族そろって元気に夏を迎えたいですねー。

 

 

さて、

店舗に来店されるお客さまのお悩みのなかでも、多いのが「腰痛」です。

これは年齢を問わず、多い悩みの一つです。

 

 

ずっと腰の痛みに悩まされている方、

ときどき痛みが出る方とさまざまですが、

「忙しい毎日のために特に解決のために何かするわけでもなく日々が過ぎてしまって……

という方も多いみたいです。

 

 

「なんとか解決して差し上げたい!」

 

寝具を取り扱う当店のスタッフは、一同、日々そう思っております。

 

腰痛のような体の不調のお悩みの解決の一つになる、

当店がお役に立てるおすすめの解決方法。

 

それは

寝具選びをしっかり・じっくり検討されてみることです。

 

 

  腰痛の方のための「布団選び」のポイント

 

 

「朝起きると腰が痛い」

「曲げると腰が痛む」

 

ちょっとした動作でも痛みを感じ、日常生活が快適ではなくなる腰痛は本当に辛いものです。

 

「でも、年齢のせいだからしょうがないでしょ……

と諦めず、今お使いの寝具を見直してみることが、その解決の一つになるかもしれません。

 

 

腰痛軽減のための寝具選びでは、まず「自然な寝姿勢を保つこと」が第一条件となります。

 

つまり、

立っているときの姿勢を横になったときも保っている状態です。

 

腰痛がある方は、やわらかいベッドで寝ている方や
古いベッドでスプリングのバネがへっているタイプを使っている場合など
様々な要因があるんです。

 

 

 

自然な寝姿勢を保つためには、「体圧を分散」することが重要になります。

 

 

体型や体重は個人によって差があり、骨格も、
筋肉のつき方も、脂肪のつき方も、十人十色。

 

そんなさまざまな身体の体圧を分散させる機能が敷きふとんにあることが
大切です。

 

そして、

体の一部分、特に腰の部分だけが形状的にも重量的にも沈みがちですが、そうならずに背骨をまっすぐに支えてくれること。

つまり、「体圧分散機能」に優れた敷ふとん・マットレスがおすすめなのです。

 

腰痛の原因の一つとして考えられるのが、寝姿勢が理想とかけ離れているために起こる、寝返りが打ちづらい環境だったりするのです。

  

 

  腰痛の方におすすめなのは「整圧マットレス」

 

実際に「整圧マットレス」をお求めになったお客様から
使ってみてのお声をいただいていますのでちょっとご紹介します。

今年3月に「整圧マットレス」を購入してくださった、茨城県神栖市にお住まいの60代の女性は、腰痛にお悩みでした。

 

購入後のアンケートでは

「寝心地最高です。翌朝、前日の疲れがとれていてうれしい」という喜びの声をいただきました。

 

実際に使用していただいて、このようなご感想をいただけることは、本当に励みになります。

 

眠って起きて、翌日には疲れがとれている。

当たり前のようでいて、なかなかそのような睡眠がとれいてない方も多いと思います。

 

もし、同じお悩みをお持ちの場合は、

「今の寝具を何年使用しているか?」というところからチェックしてみてください。

 

最初は快適に眠れていた寝具でも、毎日使用するものなので、どうしても寿命があります。

 

健康に、元気に過ごすためにも、ご自身と、ご家族の寝具の点検と、しっかり疲れがとれているか、体調の不調はないかを、確認してみてくださいね。

 

今回のアンケートでご回答いただいた、仰向け・横向きともに体への圧迫が少ないのが特徴の「整圧ふとん」について詳しくはこちら

 

 

「わたしん」では、マットレスや敷きふとんのお試しコーナーもございます。

 

おすすめの「快眠」マットレスを、実際に寝比べていただき、ご自身に合ったものをお選びいただけます。

 

 

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  • 掲載日:2018年7月10日

寝つきの悪さ・肩こりが改善した理由とは? 「枕が合わない」と感じていたお客さま

 

関東でもそろそろ梅雨入りの時期がいつなのか気になる季節です。

折り畳み傘を持って出かけたほうが安心な日が続きます。

 

そんな梅雨入りの前であり晴天に恵まれることが多い5月には、毎年恒例の「運動会」が行われた小中学校が多かったのではないでしょうか。

お子さんやお孫さんが元気いっぱい体を動かして活躍する姿は、毎年の成長を感じるものです。徒競走や大玉ころがし、ダンスなど、時代は変わっても1年間の学校行事の中で思い出深いものの一つですね。

 

保護者の方にとってはお弁当作りや早朝からの席取りで、少し寝不足になってしまった方もいらっしゃるかもしれません。

けれど、昼間日差しの下で数時間過ごした日、夜すぐに寝付くことができたのではないでしょうか。

たとえそんなに体を動かしていなくても、昼間日光の光を十分に浴びることで、質の高い眠りにつながります。

 

気温もこれから高くなってくるので、熱中症対策と紫外線対策を十分にしながら、梅雨入りしてからも晴れ間を狙って日光の下で一定時間過ごす習慣は大切にしたいですね。

 

 

運動習慣で睡眠が若返る!?

 

さて、運動は健康的な生活を送るうえで大切な要素ということはよく知られていますが、実際日常に取り入れるのは簡単ではありません。

 

特に、体を動かすことがお好きでない方は、よほどのきっかけがないと運動習慣を身につけることは難しいと思います。

 

もし、ふとんに入ってもなかなか寝つけない、という場合には、昼間の行動を見直してみるのはいかがでしょうか。

 

「運動により睡眠は改善できます。ただし、運動は習慣づけることが大切です。ふと思い立って日曜日だけ10キロ走っても、睡眠の改善という面ではあまり意味がありません。それよりも毎日の通勤で片道15分ずつでも歩くほうが効果があります」

(すなおクリニック院長 内田直 氏/「日経ビジネスオンライン」より引用)

 

 

通勤、買い物、散歩などで毎日30分くらい歩くこと。それならば生活に自然に取り入れやすいですね。

専門家がいうように、毎日の適度なウォーキングは睡眠の質を高めてくれます。

 

1日家の中にいてあまり歩かなかった日と、外に出て30分くらい歩いた日では寝つきにかかる時間や眠りの深さに違いがあるということです。

 

長期的に運動を続けることで、寝つきが良くなり、夜中に目を覚ますことが減り、全体の睡眠時間が長くなるという海外の研究結果もあります。

 

眠りは、健康的な生活のベースとなります。女性にとっては、お肌、髪などの美容的な面からみても質の高い睡眠が何歳になっても大切です。

 

運動することによって睡眠の質が良くなることに着目し、「わたしん」では”ウォーキングシューズ”(10,800円/税込)も取り扱っています。

運動と聞いてあまり気が乗らなければ、まずはお気に入りのウォーキングシューズを見つけてモチベーションアップするのも良い方法ですよ。

 

普段のお出かけにも履けるタウンユース兼用のタイプもございます。

お近くの「わたしん」店舗はこちら

 

 

  寝つきが悪いのは布団が原因かもしれません

 

寝つき、寝起きともに良くなかったという50代の女性のお客さまのお話をご紹介します。

当店のチラシをご覧になったのをきっかけに来店されました。

 

「枕が合わないのか、朝起きると体調がすぐれない日が多くて……」というお悩みを伺い、ヒアリングを行ったのちに「整圧ふとん」をおすすめしました。実際に横になってみてお試しになられた結果、整圧ふとんを購入していただきました。

 

数日後、購入者アンケートハガキが届き、こんなメッセージをいただきました。

 

「枕が合わないと思っていたのですが、ふとんが合わなかったことに気がつきました。1日目からとても快眠でした。早く、買いかえておけば良かったと思いました」。

 

頭痛、肩こりも改善したそうです。

少しでも体調の改善につながるお役に立てたことが、スタッフ側としても一同とても嬉しく励みになりました。

 

今回のお客さまのように、寝具を変えることで体の不調が改善されることがあります。

 

生活必需品の寝具ですが、使用頻度が高く、使用時間も長いだけに、快適に使用できる期間にも限りがあります。

最初は快適に眠ることができて問題がなかった場合でも、長く使用しているうちに体に負担がかかるようになってしまうこともあれば、体型の変化によって寝返りがうちにくくなり合わなくなってくることもあります。

 

 

1日の1/3の時間を過ごす眠りの時間、その眠りに欠かせないおふとんや枕こそ、しっかりと向き合って本当に最適で愛着の持てるお気に入りをお選びになることをおすすめします。

 

寝具選びは実際に試してみないとわからない部分もあるため、きちんと相談にのってくれるスタッフがいて、アフターメンテナンスの対応にも応じてくれる専門店が安心です。

 

眠りや体調不安などのお悩みがございましたら、お気軽にお聞かせください。

「わたしん」の眠りの専門家「スリープマスター」が最適な寝具をご提案いたします。

 

「整圧ふとん」について詳しくはこちら

  • 掲載日:2018年6月3日

「スプリングマットの寿命」を見分けるポイントと「干さなくてもよいふとん」

 ベッドと敷きふとん、どちらをお使いですか?

 

ベッドと敷きふとん(マットレス)。

家の間取りや家族構成、生活環境、お好みによって、どちらかをお使いだと思います。

 

よくまわりの友人などにも聞いてみるのですが、最近はだいたい半々くらい、という印象です。

 

ベッドを使う理由としては、

・敷きふとんのように外に干さなくてよいから

・毎日ふとんの上げ下ろしをしなくてよいから

・高さがあるので寝るときにほこりっぽくならないから

・インテリア的にベッドのほうが好みだから

・洋室タイプの寝室だから(フローリングだから)

・家に押入れがないから

 

ということがありますが、ベッドフレームが「大きくて場所をとる」というデメリットもあります。

 

 

 ベッド派におすすめの“ホテルのような”インテリア

 

格調高いホテルの一室のように、ご自宅の寝室をセンス良くコーディネートしたいと思っていらっしゃる方も多いと思います。

 

「ホテルのようなベッドメイキングをしてみたい」

「ベッドまわりのインテリアをセンスアップしたい」

「とにかく寝室をすっきり見せたい」

そんな方にオススメの、“ベッドまわりのアイテム”をご紹介します。

 

○ベッドスプレッド

ベッド全体を覆うベッドカバーです。シーツや枕など、生活感のある物を全て隠します。

ベッドスプレットの生地の色柄によってお部屋の印象も変わります。

 

○ベッドスロー

フットスローともいわれ、靴を履いたままでベッドに横たわる時、ベッドが汚れるのを防ぐための足元専用の帯状のカバー布です。

ベッドスローがあることで、インテリア的にアクセントになり、おしゃれにベッドを飾ることができます。

 

○ベッドスカート

ベッドの下をぐるり一周囲む布で、カーテンやスカートのようにタックやひだ状になっています。

マットレスの下にはさむようにして取り付けますが、最近では着脱が容易なゴムタイプなどもあります。

ベッドフレームや脚を隠すように床下の空間を覆うので、高級感のある雰囲気が出ます。シーツと同じ生地感にすることが多いようです。

 

もし気になるものがございましたら、取り入れてみるのも良いかもしれません。

 

 

 意外と意識していない「スプリングマットの寿命」

 

さて、ベッドの寝心地に最も深く関係するスプリングマット。

今ご使用のスプリングマットは何年お使いでしょうか?

 

その寿命は”7~10年が目安”と言われています。

ただし、体重や使用状況などによって、その寿命年数は変わります。

 

  • ○スプリングがへたってきた 

 見た目にも、へたっているのがわかる。

 横になったとき明らかにへたりを感じる。

  • ○きしみ音が激しい

 寝返りを打つたびに、ギシギシ音がする

  • ○スプリングがカラダに当たる感触がある

 横になったときに違和感を感じる。

  • ○綿(わた)やスポンジが飛び出している 
  • ○生地が薄くなってきた 

 

という状態になったら、そろそろ替え時と考えた方がよいでしょう。

 

寿命を迎えたスプリングマットを使い続けると、腰痛や肩こりの原因になることもあります。

 

「うちのベッド、そろそろ寿命かも?」と感じたら、お気軽に「わたしん」へご相談ください。

寝心地にもさまざまなタイプがございますので、実際に横になってみてお探しになることをおすすめします。

お近くの「わたしん」店舗はこちら

 

 

 ご家族のみなさんの「眠りの環境」は整っていますか?

また、小さなお子さんがいらっしゃるご家族で、シングルベッドを二つ並べ全員が川の字になって寝ていると聞くことがあります。

お子さんは寝相が激しいため、ご両親はベッドの端っこのほうで小さくなって寝ているとか。これではゆったりと眠ることができないですね。

 

お子さんはすぐ大きくなるため、成長にしたがって部屋の間取りなどにも変化があるだろうからと、やむなくそのようにしているとのことですが、やはりゆっくり体が休まる環境で眠っていただきたいと思います。

 

お子さんが一人部屋の自室で寝るようになるまで、数年かかる場合が多いと思いますが、それまで家族で同じ部屋で眠る場合は、ベッドよりもふとんのほうが使い勝手が良く、応用がききます。

 

お子さんが流行性の病気にかかったときなどには、家庭内で感染しないように、どちらかの親御さんとお子さんだけ寝室を別にすることができます。

昼間はリビングに敷いて使うことも可能です。

 

 

 ベッド以外の選択肢「干さなくてよい」ふとんもあります

 

もし、ベッドをご使用になっている理由が

「敷きふとんだと干すのが面倒だから」という場合には、天日干しの必要がない、マットレスタイプの敷きふとんをご紹介したいと思います。

 

綿などの天然繊維ではなく、最新の技術によって開発されたウレタン素材のため、通気性に非常に良く優れ、湿気がこもりにくい構造です。

マットレス本体は定期的に部屋の壁に立てかけておくだけ。

シーツやカバーは必要に応じてお洗濯すれば、基本的なお手入れはOKという、便利な寝具です。

 

ベッドと違い、使っていないときはたたむことができるので、部屋を広く使うことができます。

 

お子さんがいるご家庭では、ベッドがあることで部屋が狭くなってしまうよりも、少しでも広く使えたほうが遊ぶスペースも確保できるので良いのではないでしょうか。

 

「干さなくてよい」ふとんについて、詳しくはこちら

 

 

  • 掲載日:2018年5月17日

大谷翔平選手も愛用する「眠りに夢中になれる、マットレス」

 

冬季オリンピックは終わってしまいましたが、日本プロ野球、メジャーリーグ、そして今年はサッカーワールドカップの開催と、スポーツファンにとって楽しみが多いシーズンです。

 

皆さんは応援しているチームや、注目している選手はいらっしゃいますか?

 

実際にご自分でスポーツをするわけではなくても、

プロ選手のプレーを観戦することは日常を忘れてその勝敗にハラハラドキドキ、夢中になって楽しめる疑似体験ともいえるのではないでしょうか。

 

ときにはサポーター同士が、または地域が一体感に包まれることもあります。

そこには大きな感動の物語があり、子どもたちにとっては夢と憧れの対象です。

 

ファンの方は、大好きで応援しているチームや選手のグッズ・ユニフォームを身近におくことでさらに親近感が感じられ、

そして、「勝ってほしい、活躍してほしい」という気持ちが一層盛り上がり、観戦を楽しむことができます。

 

 

 メジャーリーグで活躍する大谷翔平選手

 

速報に注目が集まる、メジャーリーグのエンゼルス 大谷翔平選手。

好成績であることと、人柄にも親しみが持たれ、アメリカの地元ファンの間でも人気が高まっている様子がテレビで特集されています。

日本人選手が海外で活躍する姿に、勇気づけられている方も多いと思います。

 

どんなときも変わらない爽やかな挨拶や笑顔、”好青年”と好感をもたれる気さくな振る舞いで、周りの人々から信頼を得ているようです。

そんな23歳の大谷選手をこれからも応援していきたいですね。

 

 

 眠りに夢中になれる、マットレス

 

プロスポーツ選手は最高のプレーのために「睡眠」をとても重要視しています。

東京西川の「AiR(エアー)」は国内外で活躍するスポーツ選手に選ばれる高機能マットレスです。

 

大谷翔平選手も「AiR(エアー)」を愛用しています。

「AiR(エアー)」について詳しくはこちら

 

体型に合わせた高さ調整と好みの寝心地からオーダーする

「オーダーメイド枕」について詳しくはこちら

 

 

 ぜひ一度、見て、触って、横になってみませんか?

 

「わたしん」では敷きふとん(マットレス)の体感スペースをご用意しております。

腰痛、肩こり、不眠など、眠りに関するお悩みをお持ちの方も、そうでない方も一度その快適な寝心地を体験してみませんか?

 

「AiR(エアー)」シリーズの寝比べ体験が可能です。

硬さによる微妙な寝心地の違い、サイズの種類、カラー展開がございます。

 

寝具は、体験してからお選びいただくことをおすすめいたします。

ぜひ多くのお客さまにお試しいただきたいと思っています。

 

「わたしん」では、眠りの専門家「スリープマスター」の資格を持ったスタッフが、最適な選び方、使用方法をアドバイス。

比較した時の微妙な違いも、丁寧にご案内いたします。

長く快適にお使いいただくためのアフターフォローも万全ですのでご安心ください。

 

詳しくは、お近くの「わたしん」各店へお問い合わせください。

「わたしん」各店の店舗情報はこちら 

  • 掲載日:2018年4月30日

平昌オリンピック出場中の アスリートの「眠り」を支えるマットレス

現地でボランティアが大量に離脱したり、

警備員宿舎でノロウィルスが発生したりと、

開催前からハラハラするニュースが続いた平昌オリンピック。

 

けれど

世界中のトップアスリートが集まるスポーツの祭典ですから、

9日の開幕から日本選手はもちろん各国の選手たちの活躍に

注目が集まる日々が続いています。

皆さんはご覧になっていますか?

 

高所で行われるスキーやスノーボードの競技では

予想以上の強風で本来の力が発揮できず、

落胆する選手が映し出される場面も。

 

普段とは違う環境で、そしてオリンピックという舞台で

結果を出すことの難しさを感じさせられます。

さまざまなことがありますが、残りの期間も選手の皆さんを

精一杯応援していきたいですね。

 

最高のパフォーマンスをするためには

環境にいかに対応できるかもポイントですが、

やはり「良質な睡眠」は大切です。

以前、浅田真央選手がそうであったように、選手によっては

自分用の寝具を持ちこんで、大会に臨んでいるのではないでしょうか。

 

身体が資本のアスリートの眠りをサポートしている

マットレスや枕は、それぞれの身体に合わせたものです。

眠っている間に休息を充分にとることができ、

余計な負担をかけないもの。

寝具に求められる機能を備えた、お墨付きのマットレスや枕を

この機会にぜひ体験してみませんか。

 

「わたしん」では、国内外のトップアスリートが愛用する

高機能マットレス「AIR」を始め、快適な眠りをサポートする

各種マットレスを多数ご用意しています。

 

 

店内にはマットレス体験コーナーもございますので、ご自分に合うものを

種種類試していただくことができます。

お気軽にぜひご来店ください。

 

高機能マットレス「AIR」について詳しくはこちらにてご案内しております。

(ご購入者様の声も公開しています)

  • 掲載日:2018年2月13日

レスリング選手が使っている敷き布団「エアー」

ロンドン五輪女子レスリング金メダリストの

吉田沙保里選手、伊調馨選手、

プロ野球の坂本勇人選手、女子プロゴルファーの有村智恵選手、

プロサッカーの三浦知良選手など

世界で活躍するトップアスリートが愛用している

西川の高機能マットレス「AIR」

 

「点で支える」がキーワードのこのマットレスは、

ポコポコとした独特の感触が新しい、身体に負担をかけない設計。

点が密集したような、でこぼこしたウレタン素材でできており、

一度見ると強く印象に残ります。

 

スポーツ選手は体が基本です。近年睡眠について研究開発や様々な科学的データも
発表されているため、今まで以上に睡眠に関して学んでいる方が増えていますし、
睡眠もコンディショニングの一環と捉えている選手の方が多いです。

よくテレビで映るかもしれませんが、
海外遠征や国内遠征のときには、ベッドの上に敷くふとんを持ち込んでいる
スポーツ選手も多くいらっしゃいます。

 

「AIR」は独特の構造が体圧の分散に効果的に機能し、

寝たときの姿勢を自然な状態でキープするため

身体の一部分に負担がかかって寝返りが減り、起きた時に身体が痛い……

という、お悩みをもっていた方からも「使用してから改善した」という

喜びの声をいただいております。

 

他の敷きふとんと組み合わせる必要なく

1枚だけで床や畳に敷いてご使用いただけますし、

季節に合わせてパッドや敷布団と併用してもご使用いただけます。

 

また、寝具として気になる機能である通気性・保温性ですが

ともに抜群です。

多くの空気層があるため、冬はあたたか。

通気性が高く湿気がこもりにくい構造によって、蒸し暑い夏も快適です。

 

今まで

いくらマットレスを重ねても床につく感じがする、

寝て起きると腰が痛い、など

眠る環境に課題があった方には特におすすめしたいマットレスです。

 

最初にご紹介したトップアスリートの方々も

『「AIR」に変えてからは快適に眠れるようになった』

という感想をおっしゃっていました。

 

 

 

そして気になる「お手入れ」ですが

複雑に見える特殊な構造から、手軽なお手入れはできないのでは?と

感じる方もいらっしゃるかもしれませんが、心配ご無用です。

通気性が高く、ダニなどもつきにくい素材なので天日干しの必要がありません。

数日に一度風通しの良いところで室内に立てかけておくだけでOKです。

これでしたら、忙しい方でも負担になることはありません。

 

それから

専用カバーは取り外してご家庭でお洗濯できます。

普段は専用カバーの上にシーツを敷き、

シーツをこまめに洗濯するようにするとウレタンマットレスの出し入れが

少なく済むのでおすすめです。

 

それぞれの方の体型や体重、寝る姿勢によって合う硬さなど違います。

「AIR」には種類がございますので、店舗にてぜひ実際に寝て比べてみてください。

敷き寝具と密接な関係の「枕」も合わせてお選びになると、より効果的です。

 

「わたしん」各店の「AIR」体験コーナーで、快適な寝心地をお試しいただけます。

「AIR」について詳しくはこちら

 

  • 掲載日:2018年1月30日

羽生結弦選手が使用する「オーダーメイド枕」とは?

2018年2月に開催される平昌(ピョンチャン)オリンピックで、

メダルが期待されるフィギュア日本代表の羽生結弦選手。

 

男子66年ぶりの連覇が期待される羽生選手が

遠征先で使う寝具として選んだのが

西川のオーダーメイドブランド「&Free」の

オーダーメイド枕です。

 

スポーツ選手は練習や大会出場で遠征することが多くあります。

長時間の移動や、慣れないホテル等の部屋で生活をしながら

コンディションを整えなくてはなりません。

 

これまでは遠征先のホテルの枕が大きすぎたり、硬かったりして

首の痛みや張りの原因になっていたという羽生選手。

自身の身体に合わせて作った「&Free」の枕を使うことで

「呼吸が楽になり、首の張りも改善されてきた印象がある」と

感じているそうです。

 

どんな環境でも

身体能力を存分に発揮しなければならないのがアスリート。

世界の舞台で挑戦し続けるために、「眠り」が重視されています。

眠りにつく前にイメージトレーニングをするなど、

羽生選手の寝具に対する思いがインタビューから伝わってきます。

 

 

さて、羽生選手も愛用の寝具ブランド「&Free」は

創業450年を迎えた東京西川が

これまでの技術を結集させて、お客さま一人ひとりの

体型や体重にあわせた寝具がオーダーメイドできるオリジナルブランドです。

 

「&Free」の「&」は「つながり」を、

「Free」は「素の自分へ戻り、本来持っているチカラを引き出すこと」を

意味しています。

 

ふとんの中にいるときは、素の自分へ戻って

本来持っているチカラを引き出すメンテナンス時間ととらえ、

一人ひとりに合わせた質の高い眠りを提供することがコンセプトです。

 

オーダー枕のほかにも、

マットレス、ベッドフレーム、ドクターセラ、羽毛ふとん、ベビー用寝具など

幅広いラインナップがあります。

 

「素の自分に戻る」というコンセプトの通り、

シンプルでナチュラルなイメージを大切にした「&Free」シリーズは、

お部屋を上質な雰囲気にまとめてくれる存在感があります。

 

穏やかな気持ちになれるナチュラルカラーと

上質さが感じられるがモダンなデザインが

おしゃれなお部屋にぴったりです。

 

現在ご使用の寝具のデザインがインテリアと合わない、

好みと違う、と感じていらっしゃる方にも

「&Free」は大変おすすめです。

 

身体に合わせた高品質の機能性と、

心地よい暮らしに調和するデザインが

毎日をよりよいものに変えてくれます。

 

 

「&Free」は「わたしん」旭店(TEL:0479-62-0234)にて取り扱っております。

詳しくは、こちらもぜひご覧ください→http://andfree.jp/

  • 掲載日:2018年1月9日

冷えを緩和する!冬の寝具選び

 

新しい年がスタートしました。

「一年の計は元旦にあり」ということわざがありますが、

2018年の目標は立てましたか?

 

「今年こそ夜型の生活を朝型にする」

「早起きしてジョギングを日課にする」など

一日の時間の過ごし方について見直したり、

朝の時間をもっと有効に使おうという考え方が

ますます広がっているように感じます。

 

けれど

冷え込みが厳しい真冬の朝は目覚めが悪く、早起きどころか、

いつまでもふとんの中で寝ていたい気持ちになりますね。

 

それには二つの理由があります。

 

一つ目は、寒さのために朝体温が上がりにくいこと。

二つ目は、冬場は日の出が遅いために、陽の光をしっかりと

浴びにくいことです。

 

そこで、「冬の目覚めを良くするポイント」を二つお伝えします。

 

1)

起床時間の30分前くらいから室内の暖房が入るように

タイマーをセットしておき、体温が上昇しやすい環境をつくる。

2)

起きたらすぐにカーテンを開けて直接太陽の光を浴びる。

 

「体温」と「光」を上手に意識して、爽やかに一日をスタートさせたいですね。

 

また、冬でも気持ちよく目覚めたい方におすすめの寝具が

東京西川の「ドクターセラ」です。

「ドクターセラ」は敷きふとん型の寝具で

温熱療法と電位療法を組み合わせて、眠りながら

疲れや肩・腰のコリ、冷え症、不眠症などの諸症状を緩和して改善に導きます。

 

眠っている間に気になる症状をケアできるのは、

時間を有効活用できるという意味でも

普段忙しい方には嬉しいポイントですね。

 

 

さらに、今回お伝えしたい「ドクターセラ」の一番の特徴は、

日本の四季に対応した「季節コース」があること。

例えば「冬コース」では、

設定時間の最後2時間が温熱療法になり、目覚めに合わせて

体温を上昇させるような設定になっています。

 

寒さが厳しい季節でも朝早く起きて、

自分の生活時間に合わせたり、会社に早めに出勤して定時に帰宅するなど、

毎日をもっと充実したものにするためにも

最適な寝具選びによって生活のリズムを改善することも

可能になるかもしれません。

 

コース変更や時間設定は付属のリモコンで手軽に行えるので

若い方から高齢の方まで安心してお使いいただけます。

 

入床時と明け方の冷えの緩和に、とってもオススメです。

 

「ドクターセラ」シリーズは、「わたしん」各店でお取扱いがございます。

詳しくは店頭スタッフにおたずねください。

お近くの「わたしん」店舗はこちら→http://watashin.com/shop/

  • 掲載日:2018年1月4日

理想の寝姿勢を生み出すマットレスのお話し

みなさま、こんにちは。
今、当店でお客様からの反応が非常に高いベッドマットレスのお話を。

 

 

ほとんどの方が知らない、寝ているときの姿勢についてのお話を動画に
とってみました。

まずはご覧ください。

 

 

 

 

 

特にこんな方におすすめです。

寝ている時に、いびきがすごい人!
いびきがすごい人は、無呼吸症候群になってて、寝ている間に
呼吸が止まっている時があると言われる恐ろしい症状です。

 

 

みなさまのご主人や、お子さんでいびきがすごい人がいませんか?
このベッドの角度で寝ていると、横になって寝ている時の姿勢になりますので
気道の確保ができるためひどいいびきの症状に変化を与えてくれます。

 

 

あとは、腰痛がある方です。

腰痛もちの方って、仰向けに寝ると大変なこともあるようです。
横向きで寝たときのほうが体が楽!と感じたことはなかったですか?

こちらも仰向けでなく、横の姿勢で寝るときの姿勢を保ってくれますので
とても体に優しいベッドとなります。

 

 

 

このベッドは、パラマウントベッドといいます。
最近は、テレビCMなどで放送されているので見たことがある!という方もいるかもしれませんね。

  • 掲載日:2017年11月24日

折りたたみできるので簡単、安心の おすすめマットレス

今お使いの「敷きふとん」の寝心地に満足していますか?

 

ぐっすり眠ることができて、

気持ち良く目覚めることができれば

毎日快適に過ごせます。

 

人それぞれ骨格や体重が違うため、

身体にフィットする敷きふとんは

実際に横になってみて選ぶことをおすすめします。

 

敷きふとんには種類があります。

生地の中に合成繊維や天然繊維が詰まっているタイプ、

もう一つはマットレスタイプです。

 

1枚敷きふとんを敷いて寝たときに

床の固い感じが感じられると身体が痛いので、

もう一枚マットレスを敷いて使用している方も

いらっしゃるかもしれません。

冬の時期は特に寒さ対策からも

2枚敷いていらっしゃる方は多いかもしれません。

 

1人につき2枚の敷きふとんを毎日上げたり下ろしたり、

大きさも重さもあり、特に女性にとっては大変です。

天日干しするときも高い物干し竿にかけたり、

ベランダまで運ぶのが重労働です。

 

最近の住宅事情では押入れがない場合も多いため、

普段寝室の片隅にたたんで置いておくにしても、

見栄えが悪くなったりするというお悩みの声も聞かれます。

 

そこでおすすめしたい、

すべてを解決する優秀なアイテムが

高機能なマットレスです。

 

こちらは一枚敷くだけで

快適な寝心地が実現できます。

折りたたみが楽なように設計されているので収納は簡単、

そして天日干しの必要がないなど、お手入れも簡単です。

 

居住空間、

通気性、

体をしっかり支える硬さなど、

ライフスタイルやお好みによって

おすすめのマットレスは変わります。

 

わたしんでは

省スペースに収納可能なコンパクトタイプ、

通気性の高いタイプ、

身体をしっかり支える硬質なタイプなど、

さまざまな折りたたみマットレスをご用意しています。

 

ぜひ店頭で体験してお選びいただきたいと思います。

 

毎日使う敷きふとん。

寝心地と収納・お手入れに満足できれば、

もっと日々が充実したものになるのではないでしょうか。

 

 

マットレスに関するご相談は、

わたしん 各店にて承ります

お近くの店舗はこちらをご参考ください。

http://watashin.com/shop/

  • 掲載日:2017年11月20日
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