わたしん 眠りBlog

冷え性の方にオススメ!《体を温める敷き布団》

こんにちは。

千葉県と茨城県に5店舗を展開する眠りの専門店「わたしん」です!

 

だんだんとアウターが必要なほど肌寒い日が増えてきましたね。

けれども、まだ動くと汗ばむこともあるので、出掛けるときはストールを持ち歩いています。

 

 

大きめのストールですと上半身がすっぽり包めて温かく、暑くなったらすぐ外せるので便利です。今の時期とても重宝しています。

 

 

さて、もうじき夜の寝室が底冷えする寒~い冬の季節がやってきますね。

あの、お布団に足をいれた瞬間のひやーっという感覚が苦手です。。

 

冷え性の方にとってはとても辛いですね。

あの異常なほど暑かった夏を思うと信じられないですが、だんだんと寝付けないほど寒さが厳しくなります。

 

冷え性の方の場合、布団に入る前にすでに体が冷え切ってしまっていると、ひんやりした布団がなかなか温まらないものです。そして、羽毛の掛け布団を使っていても、あまりの寒さから眠っている途中で目が覚めてしまうこともあります。

 

一晩中エアコンやストーブの暖房機器を使用することも冬の夜の寒さ対策の一つですが、暖房をつけたまま眠るのはあまり得意でない方も多いのではないでしょうか。

私もその一人で、寝る直前まで部屋を温めておき、寝るときには消しています。

 

しかし、私はこれで毎年毎年、助けられております。

     ↓   ↓   ↓   ↓

 

  温熱と電位で体を癒す寝具「ドクターセラSSS(スリーエス)」

 

冷え性の方にはぜひともオススメしたい商品で、その名も

電位・温熱組合せ家庭用医療機器「ドクターセラSSS(スリーエス)」です。

 

 

「ドクターセラSSS」は寝具メーカー東京西川の商品で、医療認証を受けた「電位・温熱組み合わせ家庭用医療機器」です。

医療認可をうけているって、なかなか無いんです。

 

簡単にご説明しますと、敷きふとんとしてお使いいただきながら、温熱や電位の効果によって疲れや肩こりを緩和させる効果が期待できます。

 

使い方としては、コンセントに電源を指して、コントローラーによってスイッチのオン・オフ、コースの設定をして使用します。コントローラーはちょうどテレビのリモコンのような形をしていて、横になっていても簡単に操作できます。

 

 

よく冬場に使う電気毛布のようなものをイメージされるかもしれませんが、こちらは1年中使用でき、四季に合わせた切り替えで気になる諸症状をやわらげます。年間を通してご使用いただけるようコースが選べるようになっているのです。

一年中お使いになれるのが大事なポイントです!!

 

基本的には、「温熱」療法と「電位」療法のどちらかを選べます。

◆「温熱」療法はマイルドな温かさで体を優しく温め、血行を促進させ、筋肉の疲れやコリをほぐし、筋肉痛や神経痛を緩和します。

 

◆「電位」療法はマイナス電位の効果が自立神経に作用し、頭痛、肩こり、不眠症、便秘をケア。熱は入らないため夏でも使用できます。

 

◆「温熱」と「電位」を交互に行う「交互」療法も選べます。寝ている間に療法の効果を得られるので便利です。

 

そして、季節によってコースを設定できるので快適に使用できるところもポイント。

○冬コース……「温熱」療法の時間を多くして冷え対策。

○春秋コース……明け方の冷えから体を守ります。

○夏コース……明け方に体を軽く温めます。

 

<表面温度>

「強」約53℃

「中」約38℃

「弱」約23℃

 

日中の温かさに比べて朝晩が冷え込むこの時期は、「春秋コース」を選択いただくと快適です。

ご自分の体調や季節によって、温度も調整が3段階で可能です。

 

  「ドクターセラ」ご購入のお客さまの声

 

実際に「ドクターセラ」シリーズをご使用になったお客さまの感想をご紹介いたします。

 

●千葉県旭市在住 40代女性

「寝返りの回数がぐんと減りまして朝まで、かけ布団の乱れもなく寝られるようになりました。一緒に寝ている犬も布団から離れません」

 

*肩こりや冷え性に悩まれていましたがドクターセラをお使いになってから、その症状が改善されたそうです。

 

 

 

 

 

 

●千葉県香取市在住 47歳女性

「お店の方と色々お話をしているうちに自分が隠れ冷え性だとわかりました。ドクターセラを使うようになってから、疲労回復や目覚めが良くなるなどの効果を感じています」 

 

*たっぷり寝ても、疲れがとれないことに悩んでいらっしゃいました。色々な症状をお伺いしていくうちに「隠れ冷え性」の可能性が高かったため。疲労感や血行不良などを改善するドクターセラをおすすめしたところ、購入後のアンケートでこのように回答していただきました。

 

 

 

 

●肩こりや腰痛に悩まされていた29歳男性

「高額品でしたが、それ以上の満足感。次の日に疲れが残りにくくなった。寝心地が最高で、これまで以上に寝るのが楽しみになった」

 

*店頭にて「ドクターセラ」をご購入いただきました。肩こりや腰痛の改善のほか、夜中目が覚めない、寝つきがよくなった、疲労回復につながったなどの効果を感じていただいているようです。

 

 

 

 

 

 

「わたしん」では、「ドクターセラSSS」の寝心地を実際に体験できます。

コースによる体の感じ方の違いや、どのくらい温かさを感じるかなど、ぜひお試しください。

「わたしん」各店で承ります。

詳しくはこちら

 

 

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  • 掲載日:2018年10月23日

肩こりにお悩みの方へ 《オーダーメイド枕 無料体験》のご案内

こんにちは。

千葉県と茨城県に5店舗を展開する眠りの専門店「わたしん」です。

 

10月は衣替えの季節ですね。

衣類と同様に、寝具も少しずつ秋・冬物の準備をはじめると良いと思います。

 

今の時期は天候が安定せず天気予報から目が離せませんが、カラっと晴れて風通しの良い日をねらって、押入れの中の引き出しを数時間開け放しておくだけで、十分に虫干しの効果があります。

使わない布団も半年に一度、晴れた日にベランダに干すことをおすすめします。湿気対策をしておくと良いですよ。

 

 

  肩こりにお悩みではありませんか?

 

 

さて、今回は年齢にかかわらず悩んでいる方が多い、肩こりについてお話したいと思います。

 

重いバッグを肩に掛けて歩いたとき、長時間パソコンに向かってデスクワークをしたときなど必ず肩が凝って……という原因から、ストレスの蓄積など精神的なものまで、肩こりにも色々な原因が考えられます。

 

ストレス面でいうと、肩こりだけでなくイライラした気分によって寝つきにまで影響することもあります。

怒りがたまると血流が悪くなり、血流が悪くなると疲れやすくなり、さらにイライラがつのる……

「心の冷え」と「カラダの冷え」はつながっていて、イライラがたまるとカラダが冷えて睡眠の妨げになります。

 

そんな時は、ぜひ「深呼吸」をしましょう。深呼吸は心を穏やかにする副交感神経を刺激し、心に溜まった怒りという「毒」をはきだしてくれます。

イライラする夜は、深呼吸をしてから布団に入ってはいかがでしょうか?

 

 

  肩こりのもう一つの原因はいつも使っている○○○が原因かも?

 

そして、これらの原因以外に肩こりを引き起こしていると考えられること。

それは、毎日お使いのが体に合っていないから、かもしれません。

 

 

枕の高さは、人それぞれによって最適な高さが違います。

体型が十人十色であれば、最適な枕も同じです。

 

ご自身に合わない枕を使っているとなぜ肩こりの原因になるかというと、大きくは寝返りが打ちづらくなるからです。

 

寝ている間に何度も寝返りを打つことによって、体の一部分に圧力がかかって負担になる、そして痛みを感じることを防ぎます。

 

最適な高さの枕を使用することで、横向きになったとき、仰向けになったときにちょうど良いバランスを保つことができ、寝返りもスムーズになるのです。

 

 

「わたしん」では、硬さや特長の異なる数種類の枕素材の中から、お好みの素材をお選びいただき、あなたに合った枕の高さを測定します。そして、あなただけのオーダーメイド枕をつくることができます。

 

 

「オーダーメイドの枕、聞いたことはあるけど、高そうだしちょっと面倒……」とお感じの方も、まずは、無料のカウンセリングをお試しください。

 

眠りのお悩みや日頃気になることなど、眠りに関する幅広い知識を持った快眠マイスターが、無料でお悩みをお伺いします。

 

肩こりや身体の不調を「枕」で解消できるかもしれません。

眠りに関するお悩みのある方は、「オーダーメイド枕」の無料カウンセリングにぜひご来店いただければと思います。

 

「オーダーメイド枕」無料カウンセリングについて詳しくはこちら

 

 

  理想的な寝姿勢になるための敷布団とは?

 

肩こり解消のための条件として、枕が最適な高さであることと同時に、敷布団も重要なポイントになってきます。

 

寝返りを打つのに枕の高さが体に合っていることが重要と書きましたが、それはつまり理想的な寝姿勢を保てるかどうかです。

 

理想的な寝姿勢とは、まっすぐに立っている状態をそのまま横に倒した姿勢のことです。

ヒトの体は凹凸があり、凸部分に体の圧力が集中し、負担がかかってしまいます。負担を抑えるためには、圧力を分散するクッション性がある敷き布団がおすすめです。

 

今お使いの布団は、ご自身に合っているでしょうか?

そのチェック方法はとても簡単です。

 

1. 敷き布団に横になり、布団と身体の間に手を入れる。

2. すき間ができていれば、布団が硬い。

 

敷布団が硬い場合は、敷き布団の上にベッドパッドなどクッション性があるものを1枚追加します。

一方、体が沈み込んでしまうほど柔らかい場合には、敷き布団の下にマットレスなどの土台を敷いて硬度を上げます。

 

 

「わたしん」には、眠りの専門家「スリープマイスター」が常駐しています。

理想的な寝姿勢で就寝することで、体の不調を改善し、翌朝の寝覚めも良くなります。

敷布団でお悩みがある場合は、お近くの「わたしん」にご相談ください。

お近くの店舗はこちら

 

 

 

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  • 掲載日:2018年10月9日

腰痛で悩んでいた女性のお客様 その解決方法とは?

こんにちは。 

千葉県と茨城県に5店舗を展開する眠りの専門店「わたしん」です。

 

暑くなってきましたが、体調など崩していませんか?

暑いうえにジメジメと湿度が高く、さらに気温差がある

今の時期はどうしても疲れもたまりやすいです。

 

熟睡できないことで、大人だけでなくお子さんも睡眠不足になることもあるので、注意したいですね。

 

今月は夏休みも始まるので、家族そろって元気に夏を迎えたいですねー。

 

 

さて、

店舗に来店されるお客さまのお悩みのなかでも、多いのが「腰痛」です。

これは年齢を問わず、多い悩みの一つです。

 

 

ずっと腰の痛みに悩まされている方、

ときどき痛みが出る方とさまざまですが、

「忙しい毎日のために特に解決のために何かするわけでもなく日々が過ぎてしまって……

という方も多いみたいです。

 

 

「なんとか解決して差し上げたい!」

 

寝具を取り扱う当店のスタッフは、一同、日々そう思っております。

 

腰痛のような体の不調のお悩みの解決の一つになる、

当店がお役に立てるおすすめの解決方法。

 

それは

寝具選びをしっかり・じっくり検討されてみることです。

 

 

  腰痛の方のための「布団選び」のポイント

 

 

「朝起きると腰が痛い」

「曲げると腰が痛む」

 

ちょっとした動作でも痛みを感じ、日常生活が快適ではなくなる腰痛は本当に辛いものです。

 

「でも、年齢のせいだからしょうがないでしょ……

と諦めず、今お使いの寝具を見直してみることが、その解決の一つになるかもしれません。

 

 

腰痛軽減のための寝具選びでは、まず「自然な寝姿勢を保つこと」が第一条件となります。

 

つまり、

立っているときの姿勢を横になったときも保っている状態です。

 

腰痛がある方は、やわらかいベッドで寝ている方や
古いベッドでスプリングのバネがへっているタイプを使っている場合など
様々な要因があるんです。

 

 

 

自然な寝姿勢を保つためには、「体圧を分散」することが重要になります。

 

 

体型や体重は個人によって差があり、骨格も、
筋肉のつき方も、脂肪のつき方も、十人十色。

 

そんなさまざまな身体の体圧を分散させる機能が敷きふとんにあることが
大切です。

 

そして、

体の一部分、特に腰の部分だけが形状的にも重量的にも沈みがちですが、そうならずに背骨をまっすぐに支えてくれること。

つまり、「体圧分散機能」に優れた敷ふとん・マットレスがおすすめなのです。

 

腰痛の原因の一つとして考えられるのが、寝姿勢が理想とかけ離れているために起こる、寝返りが打ちづらい環境だったりするのです。

  

 

  腰痛の方におすすめなのは「整圧マットレス」

 

実際に「整圧マットレス」をお求めになったお客様から
使ってみてのお声をいただいていますのでちょっとご紹介します。

今年3月に「整圧マットレス」を購入してくださった、茨城県神栖市にお住まいの60代の女性は、腰痛にお悩みでした。

 

購入後のアンケートでは

「寝心地最高です。翌朝、前日の疲れがとれていてうれしい」という喜びの声をいただきました。

 

実際に使用していただいて、このようなご感想をいただけることは、本当に励みになります。

 

眠って起きて、翌日には疲れがとれている。

当たり前のようでいて、なかなかそのような睡眠がとれいてない方も多いと思います。

 

もし、同じお悩みをお持ちの場合は、

「今の寝具を何年使用しているか?」というところからチェックしてみてください。

 

最初は快適に眠れていた寝具でも、毎日使用するものなので、どうしても寿命があります。

 

健康に、元気に過ごすためにも、ご自身と、ご家族の寝具の点検と、しっかり疲れがとれているか、体調の不調はないかを、確認してみてくださいね。

 

今回のアンケートでご回答いただいた、仰向け・横向きともに体への圧迫が少ないのが特徴の「整圧ふとん」について詳しくはこちら

 

 

「わたしん」では、マットレスや敷きふとんのお試しコーナーもございます。

 

おすすめの「快眠」マットレスを、実際に寝比べていただき、ご自身に合ったものをお選びいただけます。

 

 

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  • 掲載日:2018年7月10日

パシーマが一番リピートされる人気の商品です

みなさま、こんにちは。わたしんです。

 

今回は、タイトルにも書きました通り、
わたしんの店内にある、寝具アイテム 数百点の中でも

ランクでリピーターが多い商品についてご紹介したいと思います。

 

 

 

それは、「パシーマ」という品です。

 

自然のもめんを医療用純度に高めた脱脂綿と
ガーゼでつくられたとってもやさしい寝具アイテムです。

 

その触った感覚でいうと、
とっても軽くで、そして薄くて柔らかい印象です。

 

天然素材なので、小さいお子さん(特に赤ちゃん)を
お母さんにとっては、「赤ちゃんがなめても大丈夫なほど、
人に優しい素材」ですから、すごく安心です。

 

 

 

 

 

保湿性、保温性、通気性に大変すぐれているため、
梅雨の時期から夏場には大変重宝されています。

実は、接触冷感素材を使った、寝具アイテムが
梅雨の時期から夏場にかけて紹介されていきます。

 

 

一番人気は、「パシーマ」キルトケットと

 

「パシーマ」パットシーツです。

 

 

もちろん、この機能性を重視した素材は
人のひんやりという印象や感覚を与えてくれますので
とっても人気です。

 

 

 

私たち、ねむりのプロが実際に使っているのは
こちらの「パシーマ」のように天然素材を好んで用いています。

 

 

なせ、

お母様にとっては、軽くて速乾性もあるため、こまめに丸洗いして
洗濯も楽なことも人気の秘密かもしれません。

 

 

人気のリピーター商品ですので、お客様からたくさんの使ってみてのお声もいただきます。

「パシーマを一度使うと、心地よくて夏場なんか離せなくなります」

 

とか

 

「小さいこども用に使っているので、赤ちゃんの肌にやさしいので安心です」

 

とか

 

「最初は子供用で使ってみて、自分も気になって使い始めたら、蒸し暑い夏の夜でも心地よく眠りにつくことができるんです」

 

など嬉しいお声をいただいております。

 

 

 

洗っても洗っても、使えば使うほど、ふくらむ中綿。
吸水力と乾燥力はすごい!!

 

 

 

こちらの「パシーマ」は、使うごとに、洗濯するほどに中綿がふくれて
独特のしわが出てきます。
使うほどに、ふわふわでやわらかい風合いとなって心地よい質感に変化します。

これって、嬉しいですよね?

 

 

梅雨時期から夏場でより効力を発揮します(^▽^)/

 

汗を吸い取ってくれる吸水性と乾燥力もあるため、
肌にやさしく、さらに医療用純度に高めた天然素材です。

 

そして
わたしんの数百アイテムの中でもトップクラスの
リピート商品であることはうなづけると思います。

(夏場により力を発揮しますが、秋や冬場にでもポカポカあたたかく一年中お使いになれる品です)

 

 

 

洗濯はどうすればいいの?

 

洗濯は週に一度を目安に行なってください。
柔軟剤を使わずにお願いします。
するとより長持ちします。

こちらの写真をご覧いただくと、「パシーマ」を洗濯したあとの
このふっくら感がみておわかりになると思います。

 

 

洗濯後に空気を含んでこんなにもふっくらになるんです。

 

 

また、
寝ている間に出る、汗もどんどん吸収してくれます。
左側が普通のタオルに水分をたらしたあとの状態です。

 

 

 

 

吸水までに時間がかかります。よくポリエステルの素材のタオルなどで
こういう状態になったことを見たことがあると思います。

 

一方、「パシーマ」は、
瞬間的に水分を吸収します。

 

 

寝苦しい夏の夜、汗をかいてもすぐ吸収してくれ、なおかつ
速乾性にすぐれているとなれば、心地よく、ゆっくりと快適な眠りを
お届けすることが可能になることがおわかりになると思います。

 

 

パシーマの店はただいま注文が集中しており出荷対応ができない状態になっております。
お客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが宜しくお願い致します。
お客様へのお届けは1ヵ月ほどお時間がかかります。申し訳ございませんが了承くださいませ。

 

 

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  • 掲載日:2018年6月29日

寝つきの悪さ・肩こりが改善した理由とは? 「枕が合わない」と感じていたお客さま

 

関東でもそろそろ梅雨入りの時期がいつなのか気になる季節です。

折り畳み傘を持って出かけたほうが安心な日が続きます。

 

そんな梅雨入りの前であり晴天に恵まれることが多い5月には、毎年恒例の「運動会」が行われた小中学校が多かったのではないでしょうか。

お子さんやお孫さんが元気いっぱい体を動かして活躍する姿は、毎年の成長を感じるものです。徒競走や大玉ころがし、ダンスなど、時代は変わっても1年間の学校行事の中で思い出深いものの一つですね。

 

保護者の方にとってはお弁当作りや早朝からの席取りで、少し寝不足になってしまった方もいらっしゃるかもしれません。

けれど、昼間日差しの下で数時間過ごした日、夜すぐに寝付くことができたのではないでしょうか。

たとえそんなに体を動かしていなくても、昼間日光の光を十分に浴びることで、質の高い眠りにつながります。

 

気温もこれから高くなってくるので、熱中症対策と紫外線対策を十分にしながら、梅雨入りしてからも晴れ間を狙って日光の下で一定時間過ごす習慣は大切にしたいですね。

 

 

運動習慣で睡眠が若返る!?

 

さて、運動は健康的な生活を送るうえで大切な要素ということはよく知られていますが、実際日常に取り入れるのは簡単ではありません。

 

特に、体を動かすことがお好きでない方は、よほどのきっかけがないと運動習慣を身につけることは難しいと思います。

 

もし、ふとんに入ってもなかなか寝つけない、という場合には、昼間の行動を見直してみるのはいかがでしょうか。

 

「運動により睡眠は改善できます。ただし、運動は習慣づけることが大切です。ふと思い立って日曜日だけ10キロ走っても、睡眠の改善という面ではあまり意味がありません。それよりも毎日の通勤で片道15分ずつでも歩くほうが効果があります」

(すなおクリニック院長 内田直 氏/「日経ビジネスオンライン」より引用)

 

 

通勤、買い物、散歩などで毎日30分くらい歩くこと。それならば生活に自然に取り入れやすいですね。

専門家がいうように、毎日の適度なウォーキングは睡眠の質を高めてくれます。

 

1日家の中にいてあまり歩かなかった日と、外に出て30分くらい歩いた日では寝つきにかかる時間や眠りの深さに違いがあるということです。

 

長期的に運動を続けることで、寝つきが良くなり、夜中に目を覚ますことが減り、全体の睡眠時間が長くなるという海外の研究結果もあります。

 

眠りは、健康的な生活のベースとなります。女性にとっては、お肌、髪などの美容的な面からみても質の高い睡眠が何歳になっても大切です。

 

運動することによって睡眠の質が良くなることに着目し、「わたしん」では”ウォーキングシューズ”(10,800円/税込)も取り扱っています。

運動と聞いてあまり気が乗らなければ、まずはお気に入りのウォーキングシューズを見つけてモチベーションアップするのも良い方法ですよ。

 

普段のお出かけにも履けるタウンユース兼用のタイプもございます。

お近くの「わたしん」店舗はこちら

 

 

  寝つきが悪いのは布団が原因かもしれません

 

寝つき、寝起きともに良くなかったという50代の女性のお客さまのお話をご紹介します。

当店のチラシをご覧になったのをきっかけに来店されました。

 

「枕が合わないのか、朝起きると体調がすぐれない日が多くて……」というお悩みを伺い、ヒアリングを行ったのちに「整圧ふとん」をおすすめしました。実際に横になってみてお試しになられた結果、整圧ふとんを購入していただきました。

 

数日後、購入者アンケートハガキが届き、こんなメッセージをいただきました。

 

「枕が合わないと思っていたのですが、ふとんが合わなかったことに気がつきました。1日目からとても快眠でした。早く、買いかえておけば良かったと思いました」。

 

頭痛、肩こりも改善したそうです。

少しでも体調の改善につながるお役に立てたことが、スタッフ側としても一同とても嬉しく励みになりました。

 

今回のお客さまのように、寝具を変えることで体の不調が改善されることがあります。

 

生活必需品の寝具ですが、使用頻度が高く、使用時間も長いだけに、快適に使用できる期間にも限りがあります。

最初は快適に眠ることができて問題がなかった場合でも、長く使用しているうちに体に負担がかかるようになってしまうこともあれば、体型の変化によって寝返りがうちにくくなり合わなくなってくることもあります。

 

 

1日の1/3の時間を過ごす眠りの時間、その眠りに欠かせないおふとんや枕こそ、しっかりと向き合って本当に最適で愛着の持てるお気に入りをお選びになることをおすすめします。

 

寝具選びは実際に試してみないとわからない部分もあるため、きちんと相談にのってくれるスタッフがいて、アフターメンテナンスの対応にも応じてくれる専門店が安心です。

 

眠りや体調不安などのお悩みがございましたら、お気軽にお聞かせください。

「わたしん」の眠りの専門家「スリープマスター」が最適な寝具をご提案いたします。

 

「整圧ふとん」について詳しくはこちら

  • 掲載日:2018年6月3日

不眠の原因はスマホかも?

 

私たちの生活に欠かせなくなったスマートフォン。

利用者はお子さんから年配の方まで世代を超えて広がっています。

通勤電車の車内では、スマホを片手に持つ人がほとんど。

そして、画面に触れるだけで操作ができるので

お子さんでも自分で動画を見ることやゲームをすることもできます。

 

しかし、その使い方によっては、生活に悪影響が出ることも懸念されています。

特にお子さんがいるご家庭では課題として意識されているかもしれません。

 

 「寝る前のスマホ」の影響

 

スマートフォンの液晶画面から発生しているブルーライトは

身体が睡眠の準備をするホルモン「メラトニン」の分泌を抑制します。

その結果、不眠症などの原因になる場合があるようです。

 

日中に日光を浴びるとメラトニンの分泌は抑えられ、

夜になって暗くなると増えてくる性質があるため、

「昼間起きて夜眠る」という原理はここからきているようです。

 

寝る直前にスマートフォンの光が目に入ることによって、

私たちの生活リズムが崩れてしまうかもしれません。

 

そして、本や雑誌と違って

終えるタイミングがつけにくいのがスマホの特徴です。

 

動画でもショッピングでも調べ物でも関連する情報が次々に表示されるため、

気がついたら随分時間がたっていたという経験がある方が多いのではないでしょうか。

これでは脳も落ち着かないので休まりません。

SNSやメール等ではなおさらです。

 

仕事の都合上などで眠る直前までスマートフォンを見る必要がある場合は、

液晶画面のバックライトの明るさを弱めたり、

背景色を白や青ではない暗めの色を選定するだけでも

目や睡眠ホルモンへの影響度が違うようです。

 

これはすぐに実践できることなのでぜひお試しください。

 

 

 お子さんのスマホの利用にはルールを設けて

 

「寝る前のスマホ」の習慣はぜひ改善していきたいものです。

 

特に高校生以下のお子さんは脳の成長のためにも

夜間の時間帯にしっかり睡眠をとっておきたいもの。

 

お子さんの場合は、家庭内でのルールを決めてスマホを使用することが

やはり大切だと思います。

 

インターネットで検索すると、使用ルールの例が紹介されているので

ご家庭にあった方法で取り入れてみてはいかがでしょう。

 

・自室では使用しない

・寝る時間帯はスマホを別室に置いておく

・9時以降は使用しない

など、睡眠時間の確保を最優先にしたルールを

お子さんの健康と成長のためにも取り入れてください。

 

年度末の今の時期はご家庭での約束を見直してみるのに良い機会です。

生活リズムを見直して新年度に備えましょう。

 

 

 寝る前の過ごし方を変えてみませんか?

 

 

眠る前はふとんに入ってからスマホを見るのではなく、

快適な睡眠のために別の過ごし方を取り入れてみてはいかがでしょうか?

 

照明は間接照明を利用するなどして、暗めにするのが理想的。

その他に

○あたたかいハーブティーを飲む

○リラックスできる音楽を静かにかける

○アロマオイルをたく

○軽いストレッチをする

 

ご家族でゆっくりと団欒することも、とてもおすすめです。

 

忙しくてなかなかそのような余裕がない方でも

「週末だけ」、「10分だけ」、など一つでも取り入れて

睡眠のための準備をしてみてください。

 

 

 夜ふとんに入ってからスマホを見る習慣がある方へお伝えしたいこと

 

「眠れないから」という理由で

スマートフォンで動画を見たりするのは逆効果です。

 

もし不眠のお悩みをお持ちでしたら、もう一度生活のリズムを見直してみてください。

習慣はすぐには変えられない、という方も

人の生活リズムは2週間続けることで変わるともいわれていますので

ぜひ2週間続けてみてください。

どうしても解決が難しい場合は、専門の医療機関等に相談することをおすすめします。

 

 

 安眠のための寝具

 

「わたしん」では、安眠効果を高める寝具を多数取り揃えています。

 

お使いの寝具が体に合っていないために

眠りの質が悪くなっていることもあります。

 

お一人おひとりに合った最適な寝具選びは「わたしん」におまかせください。

オーダーメイド枕、体型にあったマットレス、

軽くてあたたかい快適に使用できる掛けふとんなど

眠りの専門家がお客さまの立場にたったご案内をいたします。

 

お近くの「わたしん」はこちら

  • 掲載日:2018年3月28日

良く眠れる「抱き枕」の選び方

横向きで寝るときに、

腕を組んだり

腕を伸ばしてみたりしたものの、

何となく寝る体勢が落ち着かないときってありませんか?

 

いつもより疲れた日ほど

脳が興奮状態で落ち着かず眠りにくいこともあります。

 

そんなとき、「抱き枕」を使用することで

体勢が楽になる効果が期待でき、

柔らかい枕に抱きつくことで精神的にも落ち着いて

すんなりと入眠することができます。

 

近年では横向き寝用のサポート寝具、

妊婦の方向け、いびき対策用など、

目的別の抱き枕が多数販売されています。

 

抱きつきながら眠ることで得られる

「安心感」や「癒し」効果を高めるために

まるで “ぬいぐるみ” のようなデザインのものも。

可愛らしくてインパクトのある商品は思わず目を引きますね。

 

日常生活のストレスや疲労を日々解消することは

すべての人にとって大切なことです。

 

オンタイムの活動を充実させるために

「休むこと」も大切な仕事の一つ。

ゆっくりお風呂に入ること、

のんびりお茶を飲むことのように、

眠るときにリラックスするための工夫を

もう一度見直してみることをおすすめします。

 

「抱き枕」を取り入れてみることはその工夫の一つです。

 

そして

抱き枕を選ぶ際の重要なポイントは「使う目的」です。

見た目のイメージや価格ではく

まずは目的をしっかり定めてから探しましょう。

 

枕の形状、詰め物の素材などの種類は豊富にあり、

普段の寝姿勢や目的によって、最適な抱き枕はさまざまです。

 

妊婦さんが大きくなったお腹でも楽に眠るためや、

腰痛の方のお悩みを緩和するため、

入眠しやすくするためなど用途によって異なるので

確認して実際に試してみることが

ぴったりのものを見つける近道。

 

カバーがあって洗うことができるタイプだと

常に清潔に使用できるので安心です。

 

 

ご自身にぴったりの快適な「抱き枕」選びは

「わたしん」各店のスタッフにご相談ください。

「わたしん」各店はこちら→http://watashin.com/shop/

  • 掲載日:2018年1月23日

「睡眠負債」を知っていますか?

最近よくさまざまなメディアで取り上げられているので

聞いたことがある方も多いかもしれませんが、

「睡眠負債」という言葉、知っていますか?

 

「睡眠負債」とは

スタンフォード大学の研究者により提唱された言葉で、

日々の睡眠不足が借金のように積み重なり、

心身に悪影響を及ぼすおそれのある状態をいいます。

 

日本では約4割の人の睡眠時間が6時間未満であり

睡眠不足に陥っている、つまり

「睡眠負債」を抱えていると指摘されています。

 

「睡眠負債」の状態が続くと、免疫機能の低下やうつ、がんなど

深刻な疾病につながる可能性もあり、その点を危惧する内容の

書籍が出版されるなど、各メディアで「眠り」が注目されています。

 

充分な睡眠がとれないことによる疲労感や眠気によって、

本来持っている能力が発揮できなくなり、

気がつかないうちに日中の活動に支障が生じてしまうことも。

 

健康の柱である「睡眠」がいかに大切か

あらためて考えさせられます。

 

ある調査によると、睡眠不足になる原因は

・仕事や外出で帰宅時間が遅いため

・ふとんに入ってからスマートフォンを見るため

ということが多いようです。

 

これらの原因に対しては、

残業しがちな働き方や時間の使い方を見直す、

スマートフォンの使用を就寝直前は控える、

ということが対策として考えられます。

 

特にスマホの光は寝る前に目に入ると睡眠の妨げになるので、

そのような習慣はできるだけ早く改善した方が良さそうです。

 

また、身体に合わない寝具を使い続けることで不眠になったり、

身体の不調につながったりするケースも少なくありません。

 

このことは逆に、

寝具を見直すことが睡眠の質を上げることになり、

さらに日常の生活の質も向上できるかもしれないとも考えられます。

 

今お使いの寝具がご自分に合っているのか

ぜひこの機会にチェックしてみてください。

 

ふとんに入ったときに快適と感じているか。

起きた時に身体が痛いなどの症状がないか。

よく眠れているか。など

寝具を見直し、今の生活リズムをあらためて考え、

ご自身や家族の皆さんがよりよい暮らしをできるように

改善していきたいですね。

 

 

「わたしん」では「睡眠負債」を抱えないための

最適な寝具選びをお手伝いいたします。

 

寝具選びのご相談はお近くの「わたしん」へ。

お近くの店舗はこちらからご覧いただけます→http://watashin.com/shop/

  • 掲載日:2018年1月16日

冷え性の方におすすめ「ムートンシーツ」

今回は、わたしんの商品を購入された

お客さまの声をお届けまします。

 

年間を通して冷え性に悩まれていた

茨城県神栖市の63歳の女性です。

 

西川の「トリプルサポートン(ムートンシーツ)」を購入して

寝ている間の冷えが解消されたそうです。

 

「真冬でも寒くなく温かい。寒がりで冷え性の私には

体にとても良いです。買ってよかったです」とのこと。

「夜中に目が覚めなくなった」との感想もいただきました。

 

ムートンとは羊の毛皮です。

密度の高い、厚みのある毛並みは

人が横になったときの体重を受け止め、

医療用として病院のベッドの床ずれ防止にも使われています。

 

羊の体を覆っている毛皮ですから

その保温性は大変優れたものです。

思わずさわってみたくなるような

ふかふかの見た目の通り、あたたかさは十分。

冷え性の方にはぴったりの寝具といえます。

 

実際に寝てみると、その寝心地は

人工的に作られた化学繊維では再現できない

極上の気持ちよさ。

そして、肌になじみます。

高級ムートンを使用した

西川のムートンシーツならではのポイントです。

 

また、冬だけでなく夏でも

お使いいただけるのが良いところ。

季節によって衣替えのように

しまいこむ必要はないのです。

夏でしたら、肌触りがさらっとする

麻や綿のシーツをムートンの上にかけて

お使いいただくのがおすすめです。

 

「寝ている間にかく汗の問題は?」

「保温性が良くて、あたたかくなりすぎるのでは?」

という不安の声も聞こえてきそうですが、

ムートンは吸湿性・放湿性にも大変優れた性質のため

ジメッと不快になることなく

快適にお使いいただけます。

 

「手足が冷えてなかなか寝付けない。」

「寒くて夜中に目が覚める。」

そんなお悩みを解決する方法の一つである

「ムートンシーツ」をぜひ実際に触って、

横になってみてお確かめください。

 

 

冷え性でお悩みの方におすすめの

あったか寝具をお探しなら、わたしんへ。

わたしん 各店に常駐する「ピロー・アドバイザー」が

快適な寝具をご提案いたします。

お近くの「わたしん」はこちら→http://watashin.com/shop/

  • 掲載日:2017年12月22日

寒さに負けず! 冬でもあたたかく寝る方法

 

早いもので、

今年もあと残り2週間ほどになりました。

 

年末年始に向けて

忙しい時期になっています。

人が集まる楽しいイベントが増えたりと、

寒いですが体調を崩さないようにしたいですね。

 

毎日の休養として大切な睡眠。

あたたかくぐっすり眠るための

冬用寝具のひとつに「毛布」があります。

 

毛布の素材は、どんなものを選んでいますか?

 

「掛けふとん1枚だけではちょっと寒い。」

「掛けふとんのカバーの質感がひやっとするので、

毛並みのある毛布を一番体側に掛けたい。」

など、寝室の環境やお好みによって

毛布を使う理由が挙げられます。

 

種類にも色々とありますが、

アクリル素材の毛布を使用している方も多いと思います。

 

アクリルは綿やウールの天然繊維と違い、

人工的に作られた合成繊維です。

比較的お求めやすい価格の割に

ふかふかして肌触りもよく、あたたかいのが特徴ですが、

合成繊維のために吸湿性が低く、

寝ている間にふとんの中の湿度が上昇して

ムレを感じてしまうことがあります。

 

けれど、解決策があります。

アクリル素材の毛布は直接肌にふれるように

かけるのではなく、

羽毛ふとんの上に重ねると

温かさをしっかり閉じ込めてくれるので、

寒さの厳しい真冬の夜でもポカポカと快適に使用できます。

 

掛けふとんのカバーも、

冬用のぬくもり感のあるタイプがあるので

夏と冬で使い分けてみるのも良い方法です。

直接肌にふれる感触って重要ですよね。

 

毛布の使い方や

カバーやシーツの素材にもちょっとこだわると、

ぐっと生活が快適で豊かになるので

知って実行することが大切です。

 

情報化社会の現代では、

動かなくても自然に目や耳に毎日多くの情報が入ってきます。

 

そのなかから、必要なものを吸い上げるのは骨が折れますし、

多すぎて何を信じて良いかもわかりにくいのが

現実ではないでしょうか。

 

専門店では、専門知識をもったスタッフが

お客様のお役にたつ情報をもって

日々ご対応しています。

 

冬の寝具の最適な活用方法について、

店頭でもご案内していますので、

「効果的にあたたかく寝る方法」や

「夜、何度も目を覚まさずにすむ方法」など

眠りに関するご質問は

お気軽にスタッフにご相談ください。

 

わたしん 各店はこちらです。→http://watashin.com/shop/

  • 掲載日:2017年12月15日