わたしん 眠りBlog

パシーマが一番リピートされる人気の商品です

みなさま、こんにちは。わたしんです。

 

今回は、タイトルにも書きました通り、
わたしんの店内にある、寝具アイテム 数百点の中でも

ランクでリピーターが多い商品についてご紹介したいと思います。

 

 

 

それは、「パシーマ」という品です。

 

自然のもめんを医療用純度に高めた脱脂綿と
ガーゼでつくられたとってもやさしい寝具アイテムです。

 

その触った感覚でいうと、
とっても軽くで、そして薄くて柔らかい印象です。

 

天然素材なので、小さいお子さん(特に赤ちゃん)を
お母さんにとっては、「赤ちゃんがなめても大丈夫なほど、
人に優しい素材」ですから、すごく安心です。

 

 

 

 

 

保湿性、保温性、通気性に大変すぐれているため、
梅雨の時期から夏場には大変重宝されています。

実は、接触冷感素材を使った、寝具アイテムが
梅雨の時期から夏場にかけて紹介されていきます。

 

 

一番人気は、「パシーマ」キルトケットと

 

「パシーマ」パットシーツです。

 

 

もちろん、この機能性を重視した素材は
人のひんやりという印象や感覚を与えてくれますので
とっても人気です。

 

 

 

私たち、ねむりのプロが実際に使っているのは
こちらの「パシーマ」のように天然素材を好んで用いています。

 

 

なせ、

お母様にとっては、軽くて速乾性もあるため、こまめに丸洗いして
洗濯も楽なことも人気の秘密かもしれません。

 

 

人気のリピーター商品ですので、お客様からたくさんの使ってみてのお声もいただきます。

「パシーマを一度使うと、心地よくて夏場なんか離せなくなります」

 

とか

 

「小さいこども用に使っているので、赤ちゃんの肌にやさしいので安心です」

 

とか

 

「最初は子供用で使ってみて、自分も気になって使い始めたら、蒸し暑い夏の夜でも心地よく眠りにつくことができるんです」

 

など嬉しいお声をいただいております。

 

 

 

洗っても洗っても、使えば使うほど、ふくらむ中綿。
吸水力と乾燥力はすごい!!

 

 

 

こちらの「パシーマ」は、使うごとに、洗濯するほどに中綿がふくれて
独特のしわが出てきます。
使うほどに、ふわふわでやわらかい風合いとなって心地よい質感に変化します。

これって、嬉しいですよね?

 

 

梅雨時期から夏場でより効力を発揮します(^▽^)/

 

汗を吸い取ってくれる吸水性と乾燥力もあるため、
肌にやさしく、さらに医療用純度に高めた天然素材です。

 

そして
わたしんの数百アイテムの中でもトップクラスの
リピート商品であることはうなづけると思います。

(夏場により力を発揮しますが、秋や冬場にでもポカポカあたたかく一年中お使いになれる品です)

 

 

 

洗濯はどうすればいいの?

 

洗濯は週に一度を目安に行なってください。
柔軟剤を使わずにお願いします。
するとより長持ちします。

こちらの写真をご覧いただくと、「パシーマ」を洗濯したあとの
このふっくら感がみておわかりになると思います。

 

 

洗濯後に空気を含んでこんなにもふっくらになるんです。

 

 

また、
寝ている間に出る、汗もどんどん吸収してくれます。
左側が普通のタオルに水分をたらしたあとの状態です。

 

 

 

 

吸水までに時間がかかります。よくポリエステルの素材のタオルなどで
こういう状態になったことを見たことがあると思います。

 

一方、「パシーマ」は、
瞬間的に水分を吸収します。

 

 

寝苦しい夏の夜、汗をかいてもすぐ吸収してくれ、なおかつ
速乾性にすぐれているとなれば、心地よく、ゆっくりと快適な眠りを
お届けすることが可能になることがおわかりになると思います。

 

 

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  • 掲載日:2018年6月29日

夏休みのドライブにおすすめのグッズと、夏の寝具の選び方

6月も最終週となりました。

夏のように気温が高くて日差しの強い日もあって、そんな日はそろそろ夏休みの予定が気になります。

 

家族旅行など、もうすでに計画が決まっている方も、これから予定を立てる方も、夏にしかできない過ごし方を楽しみにされているのではないでしょうか。

 

 

  ドライブやスポーツ観戦におすすめのグッズ

 

梅雨の晴れ間の休日やこれからの季節は、きれいな景色が続くコースを走らせるドライブに出かけるにはぴったりです。

 

千葉は海に面しているため、九十九里や南房総など、海辺のドライブコースも多いです。

また、海岸コース以外にも自然を満喫できるスポットや大規模なショッピングモールもあり、お子さん連れのファミリーから大人だけのグループまで、楽しめるお出かけには困りません。

 

しかし、長時間同じ姿勢で車のシートに腰かけているのも辛いもの。お尻や腰が痛くなってしまいますよね。

 

出かけたいけれど、体が疲れることが気になってしまう……

そんなとき、おすすめなのが「エアーポータブルクッション」です。

 

 

「エアーポータブルクッション」は、寝具マットレス「エアー」のシリーズ商品で、マットレス同様、点で支える発想の高機能ウレタンによって体圧を分散し、長く座っていても疲れにくいのが特徴です。

 

さらに、お出かけの際に持ち歩くときにクッションを収納できるトートバッグ付きなので、便利にご使用いただけます。

 

ドライブだけでなく、お子さんやお孫さんが活躍するスポーツ試合の応援や学校行事などでシートを敷いた地面や簡易椅子に座らなくてはならないときにも持っていると重宝します。

 

座り疲れを解消する便利グッズ「エアーポータブルクッション」のお求めは、お近くの「わたしん」で。

「わたしん」店舗はこちら

 

 

  夏用の寝具選びのコツとは?

 

もうじきやってくるのが、とにかく暑くて寝苦しい熱帯夜です。

 

熱帯夜の季節には、少しでも快適に眠るために、室内のクーラーの使い方を調整したりする工夫がテレビでもよく取り上げられます。

 

では、夏の寝具はどのように選んだら良いでしょうか?

 

夏は半袖のパジャマやTシャツ、短パンで眠ることが多いので、腕や脚など、冬よりも寝具に直接肌が触れる面積が多くなるため、寝具選びという視点からみると、寝具の素材の「質感」にもこだわることがポイントです。

 

まず、夏におすすめの寝具素材の代表ともいえる、吸湿性に優れた綿100%の[パイル]や[ガーゼ]。洗いたての柔らかいタオルやガーゼに触れると、とても気持ち良いので、お気に入りの寝具素材という方も多いのではないでしょうか。

たくさん汗をかく夏場の掛ふとんや枕にぴったりの素材です。

 

また、敷きパッドやシーツには、さらりとした涼しげな風合いが心地良い[リネン]素材を選んでみてはいかがでしょう。汗をよく吸い、放湿性も高いのでさらっとした肌触りが快適です。

 

そして、カバーリングの色選びも大切です。

赤などの暖色系よりも、青やグリーンの寒色系やナチュラルな雰囲気のベージュなど、見た目にも涼やかなイメージの色を選ぶことをおすすめします。

 

夏用の寝具は、こまめな洗濯が必要です。

汗や湿気によってカビやニオイが発生しないように、購入時にご自宅で洗濯ができる素材かどうかを必ず確かめてくださいね。

 

 

  快適に眠れる「タオルケット」の選び方

 

真夏に使用する寝具といえば、やはり「タオルケット」という方が多いのではないでしょうか。

丸洗いができて取扱いが簡単なタオルケットは、夏に欠かせない寝具です。

 

クーラーを付けて寝る場合も、タオルケットを一枚かけておくことで体の冷えすぎを防ぐことができます。

 

タオルケットを選ぶときにチェックしたいポイントは、「吸湿性が高いこと」、「放湿性があること」、「肌触りが良いこと」、「家庭で洗濯できること」などがあります。

素材にも数種類あるので、その特性を知り、あとは肌触りなどのお好みが選ぶ基準になります。

 

綿(コットン)素材

やさしい肌触りと適度な保温性があるのが特徴。

 

麻(リネン)素材

吸湿性、放湿性に優れ、汗をかいてもべたつかない独特のシャリ感が夏向き。

 

綿(コットン)と麻(リネン)の混紡

100%よりも肌触りが柔らかく、さらっとした肌触り。

 

綿(コットン)とレーヨン(またはポリエステル)の混紡

綿100%より軽く、ソフトな感触。綿100%よりも乾きが早い。

 

冷感タイプの特殊繊維

触れたとき「ひんやり感」を感じる素材。吸水性が高く、夏用寝具として人気が高まっている素材。

 

ご家庭の環境やお好みに合ったものを選んで、熱帯夜でも快適に眠れるように今から準備できると良いですね。

 

「わたしん」では、各種タオルケットを取り揃えております。

お近くの店舗はこちら

  • 掲載日:2018年6月27日

寝つきの悪さ・肩こりが改善した理由とは? 「枕が合わない」と感じていたお客さま

 

関東でもそろそろ梅雨入りの時期がいつなのか気になる季節です。

折り畳み傘を持って出かけたほうが安心な日が続きます。

 

そんな梅雨入りの前であり晴天に恵まれることが多い5月には、毎年恒例の「運動会」が行われた小中学校が多かったのではないでしょうか。

お子さんやお孫さんが元気いっぱい体を動かして活躍する姿は、毎年の成長を感じるものです。徒競走や大玉ころがし、ダンスなど、時代は変わっても1年間の学校行事の中で思い出深いものの一つですね。

 

保護者の方にとってはお弁当作りや早朝からの席取りで、少し寝不足になってしまった方もいらっしゃるかもしれません。

けれど、昼間日差しの下で数時間過ごした日、夜すぐに寝付くことができたのではないでしょうか。

たとえそんなに体を動かしていなくても、昼間日光の光を十分に浴びることで、質の高い眠りにつながります。

 

気温もこれから高くなってくるので、熱中症対策と紫外線対策を十分にしながら、梅雨入りしてからも晴れ間を狙って日光の下で一定時間過ごす習慣は大切にしたいですね。

 

 

運動習慣で睡眠が若返る!?

 

さて、運動は健康的な生活を送るうえで大切な要素ということはよく知られていますが、実際日常に取り入れるのは簡単ではありません。

 

特に、体を動かすことがお好きでない方は、よほどのきっかけがないと運動習慣を身につけることは難しいと思います。

 

もし、ふとんに入ってもなかなか寝つけない、という場合には、昼間の行動を見直してみるのはいかがでしょうか。

 

「運動により睡眠は改善できます。ただし、運動は習慣づけることが大切です。ふと思い立って日曜日だけ10キロ走っても、睡眠の改善という面ではあまり意味がありません。それよりも毎日の通勤で片道15分ずつでも歩くほうが効果があります」

(すなおクリニック院長 内田直 氏/「日経ビジネスオンライン」より引用)

 

 

通勤、買い物、散歩などで毎日30分くらい歩くこと。それならば生活に自然に取り入れやすいですね。

専門家がいうように、毎日の適度なウォーキングは睡眠の質を高めてくれます。

 

1日家の中にいてあまり歩かなかった日と、外に出て30分くらい歩いた日では寝つきにかかる時間や眠りの深さに違いがあるということです。

 

長期的に運動を続けることで、寝つきが良くなり、夜中に目を覚ますことが減り、全体の睡眠時間が長くなるという海外の研究結果もあります。

 

眠りは、健康的な生活のベースとなります。女性にとっては、お肌、髪などの美容的な面からみても質の高い睡眠が何歳になっても大切です。

 

運動することによって睡眠の質が良くなることに着目し、「わたしん」では”ウォーキングシューズ”(10,800円/税込)も取り扱っています。

運動と聞いてあまり気が乗らなければ、まずはお気に入りのウォーキングシューズを見つけてモチベーションアップするのも良い方法ですよ。

 

普段のお出かけにも履けるタウンユース兼用のタイプもございます。

お近くの「わたしん」店舗はこちら

 

 

  寝つきが悪いのは布団が原因かもしれません

 

寝つき、寝起きともに良くなかったという50代の女性のお客さまのお話をご紹介します。

当店のチラシをご覧になったのをきっかけに来店されました。

 

「枕が合わないのか、朝起きると体調がすぐれない日が多くて……」というお悩みを伺い、ヒアリングを行ったのちに「整圧ふとん」をおすすめしました。実際に横になってみてお試しになられた結果、整圧ふとんを購入していただきました。

 

数日後、購入者アンケートハガキが届き、こんなメッセージをいただきました。

 

「枕が合わないと思っていたのですが、ふとんが合わなかったことに気がつきました。1日目からとても快眠でした。早く、買いかえておけば良かったと思いました」。

 

頭痛、肩こりも改善したそうです。

少しでも体調の改善につながるお役に立てたことが、スタッフ側としても一同とても嬉しく励みになりました。

 

今回のお客さまのように、寝具を変えることで体の不調が改善されることがあります。

 

生活必需品の寝具ですが、使用頻度が高く、使用時間も長いだけに、快適に使用できる期間にも限りがあります。

最初は快適に眠ることができて問題がなかった場合でも、長く使用しているうちに体に負担がかかるようになってしまうこともあれば、体型の変化によって寝返りがうちにくくなり合わなくなってくることもあります。

 

 

1日の1/3の時間を過ごす眠りの時間、その眠りに欠かせないおふとんや枕こそ、しっかりと向き合って本当に最適で愛着の持てるお気に入りをお選びになることをおすすめします。

 

寝具選びは実際に試してみないとわからない部分もあるため、きちんと相談にのってくれるスタッフがいて、アフターメンテナンスの対応にも応じてくれる専門店が安心です。

 

眠りや体調不安などのお悩みがございましたら、お気軽にお聞かせください。

「わたしん」の眠りの専門家「スリープマスター」が最適な寝具をご提案いたします。

 

「整圧ふとん」について詳しくはこちら

  • 掲載日:2018年6月3日

赤ちゃんにとって快適な「眠りの環境」を整えるポイント3つ

今日はタオルケットだけでいい? ふとんと気温の目安

 

早いもので、5月も後半です。

昼間、夏のように暑く感じる日があったと思えば、風が冷たく上着が必要な日もあり、特に朝晩はまだ冷えることも多い時期です。

 

うっかり夏のような薄着で就寝してしまい、さらにふとんの調節に失敗すると、思わぬ寝冷えで風邪をひいて体調を崩してしまいますので、お気をつけください。

 

快適な睡眠には、「睡眠環境」を整えることが大切です。

そこで、室温に合った“寝具選びの基準”についてご紹介します。

 

<室温別おすすめの寝具> 

25℃以上……「タオルケット」

25℃未満……「肌掛け布団」

20℃未満……「綿毛布+肌掛け布団」

15℃未満……「毛布+掛ふとん」

 

あくまでも目安ですが、ご自分やご家族のお好み、お手持ちの寝具によってこのような基準を持っておくと、寝具の調節がしやすいかもしれません。

 

毎日の天気予報の確認、室内温度計の使用によって、就寝から翌日の朝にかけて、”寒くならない、暑くて寝苦しくならない”ような寝具選びができるようにしたいですね。

 

大人であれば、寒くて目が覚めたときなど、自分でふとんを重ねるなどの対応ができますが、お子さん、特に赤ちゃんは自分一人ではできません。

季節の変わり目は難しいですが、ご家族の体調管理のためにも毎日の寝具選びを意識してみてくださいね。

 

 

 

赤ちゃんがぐっすり眠れる照明は?

 

たっぷり眠り、日々すくすくと育つ赤ちゃんには睡眠環境を最適な状態にしてあげることがとても大切です。

 

気温による寝具の選び方もそうですが、お部屋の「照明」も眠りに関わる重要なポイント。

 

寝返りを始める前の赤ちゃんの顔は常に天井を向いており、室内光の影響を強く受けてしまいます。

昼夜関係なく、夜中にも泣き、おむつ替えや授乳がある時期には、寝室の照明に間接照明をうまく活用することをおすすめします。

 

真っ暗な部屋で、おむつ替えや授乳のたびに蛍光灯の照明をつけたり消したりすると、強い光の刺激が眠りを妨げます。

 

就寝中も間接照明を弱めに灯しておくことで、赤ちゃんのお世話のとき手元が見えなくて困ることもなくなります。

何より、強い蛍光灯の光によって眠りが妨げられることがなくなることが一番のメリットです。

 

そして、寝ている間に大人よりも汗をかく赤ちゃんのために、肌着や寝具は吸湿性の高いガーゼ素材などがおすすめです。

 

新米ママやパパにとってはわからないことや戸惑うことが多い初めての育児。近くに相談できる子育ての先輩がいると安心ですね。

 

スマホでいつでも情報を得られますし、親しい人と連絡をとることもできますが、やはり直接顔を合わせて育児の情報交換などのコミュニケーションができることが、何より支えになるのではないでしょうか。

 

眠りに関することは、ぜひ専門家である「わたしん」スタッフにもご相談ください。

赤ちゃんのために最適な寝具、睡眠環境についてアドバイスをさせていただきます。

 

お近くの「わたしん」はこちら

 

 

  蛯原英里さんプロデュースの赤ちゃん用寝具

 

人気モデル、“エビちゃん”こと蛯原友里さんの双子の妹であり、「チャイルド・ボディ・セラピスト」の蛯原英里さんが、4月末に第2子の妊娠を発表されました。

 

蛯原英里さんは、看護師としての経験を持ち、ベビーマッサージを中心にした親と赤ちゃんの「ふれあい」の大切さを広める活動をしています。

 

そのきっかけの一つとして、看護師時代のNICU(新生児集中治療室)での出来事があったそうです。

ご両親が優しく触れるだけで容体が安定した赤ちゃん。その瞬間を目の当たりにしたことから、親子の愛情深いコミュニケーションがかけがえのないものだと感じた蛯原さん。

多くのママやパパに向けて、赤ちゃんとの愛情あるスキンシップ、ベビーマッサージの素晴らしさを伝える講座を開催。チャイルド・ボディ・セラピストとして活躍していらっしゃいます。

 

その蛯原英里さんがプロデュースしているベビー寝具ブランド「フェリーベ」をご存じですか?

 

基本のふとんセット、タオル&ブランケット、部屋用マットやお出かけセットなど、赤ちゃんのために必要な寝具やお部屋でのアイテムが揃っています。

 

この「フェリーベ」シリーズを制作するうえで、赤ちゃんの眠りの環境を整えるために、寝具の「肌触り」に最もこだわったそうです。

不快なチクチク・ゴワゴワの素材感のものは大人でも避けたいものですが、まだ皮膚が薄くて敏感な赤ちゃんならなおさら。

ママ目線で選んだ素材は、赤ちゃんを優しく包み込むソフトな肌触りが大切にされています。

 

また、どのラインナップにも優しい色合いでコーディネートされており、その可愛らしい絵柄にもすくすくと育ってほしいという優しい思いが込められています。

 

 

蛯原英里さんの看護師の経験と自身の子育ての経験から生まれた、赤ちゃんとママに優しい「フェリーベ」の商品は、「わたしん」旭店でお取扱いがございます。

 

「わたしん」旭店はこちら

 

  • 掲載日:2018年5月24日

春のウォーキングにおすすめの「シューズ」と、室内で紫外線対策する 「カーテン」

4月に入りました。本格的な春です。

花が咲き誇りお出かけが楽しい季節がやってきました。

 

これからゴールデンウィークも控えており、多くの方が

さまざまなお出かけプランをご予定していらっしゃると思います。

気候が穏やかで清々しい今の季節こそ、屋外で自然に親しみながら

心と身体をリフレッシュして健康的に過ごしたいですね。

 

 体を動かすことが、眠りにも影響します

 

日常的にスポーツをするなど、体を動かす習慣をお持ちですか?

 

普段忙しい方などは特に運動不足になりがちです。

「わかってはいるけれど、なかなか時間やタイミングがない」

という方も多いかもしれません。

 

そこで、

お仕事がデスクワークで座ったままの姿勢が続く方や

室内で過ごすことが多い方は、天気が良い日だけでも

屋外で新鮮な空気を吸いながら、いつもより長い距離を「歩く」ことをおすすめします。

昼間、太陽の光を浴びて数分歩くだけの運動でも、

体を動かして日中を活動的に過ごすことが

スムーズな睡眠に入ることができるポイントといわれます。

 

運動不足と感じている方は、健康と良い眠りのためにも外を歩くなど、運動不足解消を意識して生活してみてはいかがでしょうか。

 

いつもの道も、ゆったりとした気持ちで歩いてみると今まで気づかなかった発見も楽しめるかもしれません。

 

 

「ウォーキング」には最適なシューズを

 

歩くことが楽しくなり、時間も長めにとって定期的な「ウォーキング」運動として初める場合には準備が必要です。

 

ウェアも大切ですが、何より一番大切なのはシューズではないでしょうか。

合っていない靴や、足が痛くなるような靴では、長く歩いたら逆効果です。

 

お出かけが気持ちの良い季節、「わたしん」には、

ウォーキングシューズ「ミズノ2018年春夏モデル」が多数入荷しました。

 

ミズノのウォーキングシューズは、クッション性と安定性を両立し、

ひざや腰にやさしく、歩きやすいという特長があります。

(ひざや腰への影響に不安がある場合は、ウォーキングを始める前に

医師の指示をうけてから始めてください)

 

シューズは、カジュアルに合わせられるのはもちろんのこと

通勤服のようなきちんとしたスタイルにも合わせやすいデザインもあり、

スポーティーな印象が強いスニーカーとは違った「大人のコーディネート」も楽しめます。

 

街でウィンドウショッピングをするときも、

森林浴など、自然を存分に楽しむときも、

そして旅行にも、ぴったりのおすすめシューズです。

 

ご家族やお友だちとこれからウォーキングを始めたいとお考えの方には特に、

ぜひ一度お試しいただきたいラインナップになっております。

 

また、かかと部分には車のライトにあたると光る「再帰反射材」を使用し、

夜のウォーキングにも安心です。

 

快適な眠りは、適度な運動から。

店頭にてその履き心地の良さをお試しください。

お近くの「わたしん」店舗はこちら

 

 

 女性の大敵、「紫外線」が気になる季節です

 

さて、お出かけといえば女性がそろそろ気になるのが紫外線。

真夏の手前の今の時期は、ちょうど対策を始めるタイミングです。

 

紫外線はシミ・そばかすの原因になるので、

 日焼け止め化粧品

 日よけ帽子

 日傘

 サングラス

 手や腕を守るアームカバー

 カーディガンやパーカー、ストール

このようなグッズが手放せません。

年々、便利なもの、洒落ていて使いたくなるようなものが増えているので、

すでに持っていてもついつい購入してしまう女性も多いかもしれません。

 

海やキャンプのような、長時間屋外で過ごすときだけでなく、

美容のために日常的にこまめな対策をしていきたいですね。

 

室内の紫外線対策はお済みですか?

 

 

屋外に出るときのための対策はグッズも駆使して万全、けれど、

室内ではいかがでしょうか?

 

これから夏にかけて、紫外線量が増えてきます。

紫外線はガラス窓を通すため、家の中にいても肌が日焼けしてしまうそうです。

外から差し込む日差しによって日焼けしてしまうなんて、女性にとっては、何とも不安になってしまいますね。

けれど室内では帽子も日傘も使用できません。

 

 紫外線を遮断するカーテン

 

そこで、おすすめなのが「UVカットカーテン」です。

 

「UVカットカーテン」は、日中使用するレースタイプのカーテンで、

こちらを使用することによって、室内での紫外線による日焼けを防ぐことができます。

 

紫外線カットの効果(遮断率)はカーテン生地の種類により違いがあるため、

お部屋の日光の差し込み具合、お部屋の使用頻度、ご予算によってお選びいただけます。

 

ガラス窓全てに紫外線防止のフィルム加工をする方法もありますが、

紫外線の影響が気になる方は、取り入れやすいカーテンをご検討してみてはいかがでしょうか。

 

「わたしん」では、UVカットカーテンのお取り扱いがございます。

詳しくはお近くの店舗にお問い合わせください。

お近くの「わたしん」店舗はこちら

  • 掲載日:2018年4月5日

春の寝具コーディネート 〜敷きパッド編〜

 

3月は暖房が必要ない日もあればグッと冷え込む日もあり

体調管理が難しい日が続きます。

 

昼間はぽかぽかと日差しが暖かくても朝晩は冷えることも多く、

朝起きて何を着ようか服装にも悩みます。

 

朝寒かったので冬と同じような格好で出かけたら、

気温がぐんぐん上昇して汗をかいて冷えてしまったこと。

春物の薄着で出かけたら、風が冷たくて風邪をひいてしまったこと。

季節の変わり目に、そのような経験をしたことはありませんか?

 

「思ったより暖かかった・寒かった」で体調を崩さないように

外出時はストールや軽いアウターで調節できるような準備が必要です。

ちょっとしたひと手間で、お出かけを心から楽しめるように工夫したいですね。

 

寝具にも同じことがいえます。

真冬や真夏の寝具はご用意している方がほとんどだと思いますが、

気温の変化が大きく安定しない季節の寝具のコーディネートとしては

特別に準備をしていない方も多いのでは。

洋服と同様、何を使ったら良いか悩む季節におすすめのアイテムが

「ウールベッドパッド」です。

 

こちらの敷きパッドは

肌に触れる部分は綿100%の素材なので、サラッとしたさわやかな肌触り。

詰め物にはウール素材が使用されているので保温性もあり、

肌寒い時期にあたたかく感じられます。

肌に触れる部分が起毛素材などのぬくもりを感じるタイプですと真冬用になりますが、コットン素材のため春先にはさわやかな使い心地です。

このように、季節の変わり目に快適に眠れるように対応した商品です。

 

このベットパッドがあれば、夏以外の季節でしたら

シーツの素材を変えるだけでご使用いただけます。

どんな寝具を使ったら良いか悩む時期に重宝するので大変おすすめです。

 

一度、実物を見て触っていただけるとその素材感をご確認いただけます。

さらっとしたさわやかさと保温性がポイントです。

 

「わたしん」では、季節の変わり目におすすめの寝具を

多数取りそろえています。

お近くの「わたしん」店舗はこちら

  • 掲載日:2018年3月22日

花粉対策におすすめのふとんカバー

心地良い春の訪れを感じる日々が続いています。

春の日差しが明るく差し込み、桜の開花も気になる季節です。

暖かくなったのでお出かけしたい気分になる一方、

花粉症の方にとっては花粉対策が悩ましい時期でもあります。

 

 

年々、花粉対策グッズも進化し選択肢も増えています。

マスクを着ける人は女性を中心に圧倒的に増えました。

今や花粉症の時期だけでなく年中着けている方もいるみたいです。

マスクと併用できる、顔周りにふきかけるスプレータイプの

花粉プロテクト剤も登場しています。

 

さて、この時期は

洗濯物を外に干すと花粉が付いてしまう心配があるため

部屋干しするご家庭も多いのではないでしょうか。

 

なかでも

ふとんカバーや枕カバーは眠るときに何時間も

身体に密着したかたちで使うもの。

カバー類についた花粉によって

くしゃみや涙、鼻水の症状がでたら眠りを妨げられて大変です。

寝不足になってしまっては、ますます花粉症の症状を悪化させるので

何としても避けたいものです。

 

面積が大きいカバー類だからこそ

部屋の外に干して短時間ですっきり乾かしたいのに

花粉の影響が心配でできない……

 

そんなお悩みをお持ちの方へ、この時期おすすめなのが

「花粉付着防止加工」のふとんカバーや枕カバーです。

花粉が繊維に付着しても、軽くはたくだけで落ちやすいように

開発された素材のため、花粉症の方にはぴったりです。

 

窓やドアの開け閉めのときだけでなく、

外出から帰った人の洋服には花粉が付着しているため

随時部屋の中にも花粉が舞い込んできます。

 

徹底したい方は、花粉付着防止加工のカバーを部屋干しして

使用前には軽くはたいたり

ふとん専用クリーナーで花粉を吸い込むことで

より花粉を遠ざけることができそうです。

 

花粉症に悩んでいらっしゃるご家族のために、寝具のカバーを

「花粉付着防止加工」タイプに替えてみてはいかかでしょうか?

 

「わたしん」各店にて取扱いがございます。

お近くの「わたしん」店舗はこちら

  • 掲載日:2018年3月16日

新生活を送るための、寝具アイテム揃えてますか?

 

進学、就職、転勤など春の新生活をスタートされる皆さまへ

 

4月からの新生活に向けて

新しい生活にわくわくする気持ちと

ちょっぴり不安な気持ちが入り混じる3月。

 

ご本人だけでなく、ご家族の方も忙しくされているかもしれません。

 

これまでと生活環境が大きく変わる方は、

引っ越しをしたり、新生活に必要なものを揃えたり、手続きをしたり……

細かいことも含めてやらなくてはいけないことが数多くあります。

疲れて体調を崩してしまわないよう

メリハリよく休みながら準備を進めていただきたいと思います。

 

準備するものの中でも、とりわけ大きなものの代表が寝具です。

ベッドは特に部屋の中でも面積をとりますし、配送にも手間がかかります。

そして、もう使わなくなった寝具を処分するにも

簡単に捨てられるわけではないため

自治体に連絡をしたり料金を支払ったり、所定の場所に運んだり……と

何かと段取りを必要とします。

 

細かい手間はできるだけ省いて、効率的に準備したい。

やることが多すぎて忙しいのが負担。

費用もかかるので、できるだけお得に済ませたい。

 

そんな思いに応えるために

「わたしん」では「新生活応援フェア」を実施中です。

 

<お得ポイント その1>

30,000円以上お買い上げの場合、

「全国無料配送」いたします。(一部除外品もございます)

 

<お得ポイント その2>

ご不要になったふとん・ベッドのお引き取りをいたします。

ふとんは3枚まで引き取り無料です。(一部サービス有料)

 

<お得ポイント その3>

ご購入商品は、新生活がスタートするまで大切にお預かりします。

 

干さなくても良い敷きふとんや、洗える掛けふとんなど

新生活に必要なおすすめの商品を多数取り揃えて

ご来店をお待ちしています。

新しいお部屋の間取り、生活環境にぴったりな寝具をご案内いたしますので

お気軽にご相談ください。

詳しくはこちら

  • 掲載日:2018年3月13日

深酒は安眠を妨げる?

寒さの厳しかった冬から、少しずつ近づいてくる

春の訪れを感じる今日この頃です。

花粉症の方にとってはちょっと辛い時期でもありますね。

 

そして3月から4月は、年度の切り替わりであり

企業や学校の人事異動の時期。

送別会・歓迎会などでお酒を飲む機会が多くなります。

 

 

お酒を飲むのが好きな方も苦手な方も

お酒と眠りの関係についてご存知でしょうか。

 

お酒を飲み過ぎた夜、深夜に目を覚ましてしまうことが

ありませんか?

 

深酒をして眠りにつくと、アルコールを分解しようと

体が活動状態になってしまい、深い眠りを妨げてしまうのだとか。

 

浅い眠りが続くことで、脳や体が休まらず、

翌朝ダルさや疲れが残ってしまいます。

十分な睡眠時間をとったとしても

お酒の量に気をつけないと休息の効果が半減してしまいますね。

 

大のお酒好きではなくても、周りの雰囲気につられて

つい飲みすぎてしまう人は多いと思います。

飲み過ぎが翌日以降の体調にどう響くかを考えながら

お水と交互に飲むなど、工夫して対応したいものです。

 

それから

「酔っ払う=眠くなる」イメージを持つ方は多いと思いますが、

深酒によって眠りを促そうという考えも要注意です。

不眠の解消目的にお酒をたくさん飲むのは危険なのでやめましょう。

本当に適度の量でしたら、眠りを誘う意味でも問題ありません。

 

簡単なようで難しいことかもしれませんが

何ごとも「ほどほど」が良いということですね。

 

「わたしん」では、皆さまが快適に眠っていただけるように

厳選した寝具を取り揃え、専門知識を持った眠りのプロスタッフが

各店にてお待ちしております。

 

眠りの悩みや疑問についてのご相談は

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  • 掲載日:2018年3月10日

卒業旅行の飛行機移動に便利な「ラクネル ネックピロー」

今年卒業される学生の皆さまへ

 

早いもので2018年も3月に入りました。

3月といえば卒業シーズン。

学生の方は卒業論文や卒業制作、そして新生活に向けての準備など

大変忙しい時期ですが、学生時代最後のご友人との

思い出作りに卒業旅行に行く方も多いことと思います。

 

同じクラスのご友人、ゼミのお仲間、サークルのグループなど、

一人の方が行く卒業旅行はこのシーズンに

1回だけではないかもしれません。

 

楽しい計画だからこそ健康で快活に過ごせるように

飛行機や新幹線、車で移動する際におすすめの

便利なグッズをご紹介します。

 

その名も「ラクネル ネックピロー」。

携帯式の首につける枕です。

 

海外旅行で長時間飛行機に乗る場合や、

夜行バスや車の移動では車中で睡眠をとる必要がでてきます。

そのときにお役立ちするのがネックピローです。

ご準備はお済みですか?

 

首にフィットしやすく、

横向き寝でも首が倒れにくい構造になっているため首の負担を軽減し、

移動時間を快適に過ごせます。

 

特に海外旅行では時差が生じるため

飛行機内での睡眠が大切になります。

初めての方や慣れない長旅には体調管理が欠かせません。

疲労をためずに旅行を楽しむために

ネックピローのご使用をおすすめします。

 

「ラクネル ネックピロー」の大きな特徴は

キャップの開け閉めによってボリュームを調整できること。

人によって調度良いボリュームは違うので

ご自分の快適な具合に調節できるのは大きなメリットです。

 

カバーはお洗濯が可能。

もちろん卒業旅行の後も機会あるごとにお使いいただけます。

 

 

コンパクトにまとまり持ち運びも便利な

「ラクネルピロー」について詳しくはこちら

 

「わたしん」各店にて取扱いがございます。

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  • 掲載日:2018年3月3日
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