わたしん 眠りBlog

夏の思い出in旭・匝瑳 やっぱり夏は祭りとプールです!

こんにちは!わたしん匝瑳店の橋本です。

今年の夏は暑い!!寝苦しい夜が続いておりますが体調はいかがでしょうか?夏だから暑いのはしょうがないですよね。でも夏だからできることがたくさんありますよね。

私の夏の思い出をこの場を借りてランキング形式で発表したいと思います。ちなみにここでの夏は八月のことにしてますw

 

第三位は!!

八日市場の八重垣神社祇園祭です。

お神輿を近くで見ることがない私にとっては本当に新鮮な2日間でした。お囃子が徐々に近づいてくる感じがワクワクします!

 

第二位は!!!

旭市七夕祭りです。

旭市民の私にとっての祭りは七夕です。ホコ天の飾りつけは毎年感動しますね。

ミス七夕ではなくミスあさひに変わったとのことで、受賞されたみなさんおめでとうございます。浴衣がとてもお似合いです。

 

第一位は!!!!

子供と過ごす夏休みです。

自宅に作ったプールで遊んでいたら、何やらくるくる回りだしました。

「何してるの?」と聞くと

「流れるプールを作ってるの!」となんとも子供らしい。思わず爆笑してしまいました。

夏は子供を成長させますね。

 

以上、私の夏の思い出でした!ありがとうございました

 

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  • 掲載日:2018年8月23日

旭市でベッドマットレスの処分を検討している方へ 

こんにちは!

千葉県と茨城県に5店舗を展開する眠りの専門店「わたしん」です。

 

今年の夏は、かつて経験したことのないほどの酷暑日が続き、寝苦しい夜をお過ごしの方が多いと思います。

 

寝苦しさの原因のひとつに、寝室でのベッドの位置も関係していることをご存じですか?

 

 

  ベッドの位置で暑さが変わる?

 

汗がじわじわ止まらないような暑い室内、換気のために窓を開けたら、何と外のほうが涼しかった!という経験はありませんか?

 

マンションなどの場合に多いのですが、外気温の高さによって建物自体が熱をもってしまい、天井や外壁からの輻射熱(ふくしゃねつ)によって、室温が下がりにくくなっていることが原因です。

 

ですので、ベッドはマンションの外壁からできるだけ距離を離して置いたほうが良いのです。外壁に近いほど建物の熱が伝わってくるので、そんなベッドで眠ったら余計に暑く感じてしまいます。

 

 

ベッドの配置をひと工夫することで、熱をもった建物自体からの暑さの影響を少しでも軽減することができますよ。ぜひお試しください。

 

 

  「ベッドに熱がこもって暑い!」とお悩みの方へ

 

ベッドの配置を改善したら、次は「ベッドの熱ごもりを解消する方法」をご紹介します。

まず、熱がこもる原因は素材の「通気性」に関係します。

 

マットレスには中芯素材によって通気性に違いがあります。

中芯素材には

・ウレタン系

・スプリング系

・樹脂三次元スプリング系 

がありますが、「ウレタン系」が最も通気性が良くありません。

冬場は温かいですが、夏場は熱がこもりやすいため、寝苦しさの原因になってしまします。

 

もしウレタン系のマットレスを使用している場合は、通気性の高い麻の敷きパットや、冷感シーツなどを取り入れて、暑さをやわらげることをおすすめします。

 

そして、これからベッドをお探しになる場合は、今年のように異常気象になる可能性も視野に入れ、季節の変化に対応できるかどうかもぜひ考慮していただきたいと思います。

 

夏の快適な睡眠環境づくりに関するご相談を「わたしん」各店で承ります。

お気軽にスタッフへご相談くださいね。

「わたしん」各店はこちら

 

 

  マットレスの寿命のチェック方法

 

 

普段お使いのマットレス、「見た目は大丈夫そうだけど、なんとなく寝心地に違和感が……」と思ったら、買い替えのタイミングかもしれません。

ベッドマットレスも、敷き布団タイプのマットレスも、残念ながら快適に使用できる期間は有限で寿命があります。

 

一番簡単な寿命のチェックの方法は、

「マットレスの、普段寝ない位置で仰向けになってみること」です。

仰向けに横たわったときに、自分の体が斜めになっていると感じたら、それは買い替えのタイミングといえます。

 

そのとき同時に振り返っていただきたいのが、最近の寝心地です。

購入当初の頃と比べて、寝起きの気分や体調に変化はありませんか?

 

「そういえば最近疲れがとれにくくなっているなあ」とか、

「ちょっと腰が痛いかも」とお感じでしたら、マットレスを見直すことで改善できるかもしれませんよ。

 

なぜなら、

寿命を超えたマットレスは快眠を妨げます。

快適に使用できる寿命を超えたマットレスは、寝返りをうつのに必要なスプリングのしなやかさがなくなっています。詰め物がつぶれているので、体に負担を与え、血流を妨げます。

 

体重や筋肉の変化で、最適な寝具の硬さも変わります。

人は10年経つと、体重や筋肉などカラダが変化します。

したがって、快適に感じるマットレスの硬さも変わり、これまで使っていたマットレスが合わなくなってきます。

 

敷き布団タイプのマットレスやベッドは面積もご予算的にも大きく、買い換えは手軽ではないというお声も頂戴することがあります。一度購入したら、よっぽどの問題がない限り買い替えにくいものの一つかもしれません。

 

けれど、1日の生活の1/3の時間を過ごす睡眠を支える重要アイテムであり、私たちの健康に大きく関係しているのも事実です。

 

 

ご家族のみなさんがずっと元気で健康に過ごすためにも、寝具は大切です。

 

長く使えるものではありますが、数年に一度寿命をチェックしていただいて、毎日快適な状態で眠っていただきたいと思います。

 

 

  旭市にお住いで、マットレスの処分方法にお悩みの方へ

 

寿命を迎えたそろそろ買い替え時のマットレス。

けれど、

「古いマットレスを処分するにはどうしよう?」という問題が頭をよぎる方が多いかもしれません。

大きなものであるだけに、ごみの日に普通に出せば良いわけではなく、面倒ですよね。

 

 

ごみの処分方法は、各地方自治体によって品目別に細かく設定されていますが、

旭市では、「タテ・ヨコ・高さの合計が2m以上」になる品目については、直接クリーンセンターへ持ち込み、指定の料金を支払う必要があります。

 

市内で一箇所のみ、受付時間も限られているので事前によくチェックしてから持ち込んだ方が良さそうです。

 

このような、ちょっと手間のかかるマットレス処分について、

当店「わたしん」でマットレスを買い替えていただいた場合は、古いマットレスを引き取らせていただくサービスを行っています。

 

処分にかける時間や手間を、お客さまのもっと別の有効なことにお使いいただきたいという思いで始めたサービスです。

ぜひ安心してマットレスの買い替えをご検討くださいね。

 

 

「わたしん」旭店の店舗情報はこちらをご確認ください。

 

 

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  • 掲載日:2018年8月16日

富士山に登り、山頂の山小屋でエアーポータブルに寝てきました!御来光も見れました。

打ち上げ花火横から見るか?下から見るか?を今さらながら借りて見ました。(ロケ地が地元の飯岡)青春って感じでした。

富士山では、見事な雲海を見たのですが、台風を上から見ると本当にうずまき状になっているのか気になります。

 

なぜ、いきなり富士登山?と思った方もいらっしゃると思いますが、

東京西川のエアーポータブルマットレスを山頂の山小屋で使ってみるというテーマがあり行ってきました。

それまでの苦難を伝えたいとおまいます。参加者はわたしん旭店 店長と わたしん匝瑳店の橋本です。

 

①登山前は余裕でやる気満々でした。

②六合目~新七合目~元祖七合目の道のり。七合目についたら次も七合目だった。七の次は八でしょ!!

③しかし、次の日のご来光と下りの景色は最高でした!

10:30登山開始、想像以上の暑さと道の悪さ。。

橋本(以下、橋)「あーあそこが頂上ですかね?」

店長(以下、店)「そんなに近くないよ」

ガイド(以下、ガ)「あれは八合目ですね」

橋「・・・・。」

登るたびに重くなる足取り。一歩が重い!

ちなみにガイドさんによると富士登山道は県道なんですって、初めて知りました。まだスピード違反で捕まった人はいないとか・・・。

17:30頂上到着!山小屋で夕飯を取り、19時過ぎには消灯。頭が割れるくらい痛くて眠れなかった。

しかし、エアーポータブルを敷いたおかげで体の負担は軽減できました。ほんとにすごい。

 

日本一の富士山に登ってすごく大変でしたが、人生観が変わるくらいいい経験ができました。

二日間いい天気で台風を上から見ることはなかったけど、景色がきれいで感動しました。

また、登りに行きたいと思います。

富士山は誰と登るかにもよると思いますが、苦しいときも喜びも一緒に味わえるので、結婚を考えているかたは是非(笑)

登頂した時の達成感はすごく気持ちいいです。

しかも頂上の神社では結婚式を行えるそうですよ。どうやって準備するんだろう。知っている方、教えてください!

富士山に登ったことのある方や、登山が趣味の方、わたしんFacebookやインスタグラムもやってますので、いいね👍コメントよろしくお願いします。

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  • 掲載日:2018年8月9日

夏バテ予防!元気に過ごすための「衣・食・寝具」とは?

こんにちは。

千葉県と茨城県に5店舗を展開する眠りの専門店「わたしん」です。

 

暑さのせいで、いつもより食欲が落ちていませんか?

夏バテ予防にはしっかりと食べないと!と意識してはいますが、正直私は食欲が落ちているこの頃です。。

 

食事の支度をするにしても、キッチンでガスコンロの前に立つのもしんどいですよね。

私だけでなく、料理せずに出来合いのお惣菜で済ませたり、外食を利用する日が増えている方も多いかもしれませんね。

 

そして、暑いとついつい手が伸びてしまうのがアイスや冷たい麺類ですが、それらばかりを摂っていると胃腸が弱って体力が落ちてしまうので注意が必要です。

 

食欲のないときにこそ、栄養価の高い食材をしっかりととりたいもので、そんなときオススメなのが“旬の夏野菜”です。

 

 

キュウリ、トマト、ピーマン、ゴーヤ、ナス、トウモロコシ、カボチャ……

食欲が落ちるこの季節、赤や黄色、緑色のビタミンカラーの夏野菜は食欲を刺激し、含まれている栄養素とその効能は、夏にぴったりだそうです。

 

夏野菜を使ったカレーや炒め物、グリル焼きなどは、夏バテぎみのカラダを元気にしてくれる夏のお助けメニュー。

献立選びに迷ったら、夏バテ解消のためにもぜひ、夏野菜を使った温かいお料理にもトライしてみたいですね。

 

 

  涼しいパジャマをお探しなら

 

さて、夏に摂りたい食べ物に続いて、最近当店にもお問い合わせの多い「夏用のパジャマ」についてお話しさせてください。

 

暑い季節には、その生地の素材だけでなく、涼しく過ごせるようなデザイン(形状)を選ぶことが大切。

夏に最適なパジャマ選びのポイントは、保温性が重要な冬と逆で、「熱を溜めこまない通気性の良さ」を重視することです。

 

例えば

●半袖&短い丈のパンツは、寝苦しい夏の夜も心地良く過ごせます。

●袖口や衿ぐりのあきは大きくゆったりしたデザインであるほど風通しが良く、体の熱を逃しやすくなります。

 

そして、素材はやはり「麻(リネン)」がおすすめです。

 

麻は繊維の中でも汗の吸収・発散性に優れていて、肌に触れた時にひんやりとした感触があるため、寝汗をたっぷりかく人や暑がりの人におすすめの素材です。

 

「わたしん」では、暑い夏の夜に快適に過ごせる、夏のパジャマを多数ご用意しています。年々デザインの幅は広がっているので、なかなかお気に入りのパジャマが見つからないという方もぜひ探してみてくださいね。

お近くの「わたしん」店舗はこちらをご確認ください。

 

 

  真夏でもサラっした肌触りで快適な「真綿(まわた)ふとん」

 

「半袖や短パンのパジャマで腕や脚を出していたら、寝ている間に冷房で冷えてしまうのではないの?」と思う方もいらっしゃるかもしれません。

 

たしかに、何も掛けずに、もしくは掛けていたものを夜中にはいでしまった場合は冷房を直接浴びてしまうので、体が冷えてしまうこともあるでしょう。

 

暑くて起きてしまう、逆に冷えすぎて起きてしまう……

これを繰り返していたらぐっすり眠ることはできないですよね。睡眠不足で体調を崩してしまいます。

 

そこで今回ご紹介したいのが、夏にも最適な「真綿(まわた)の掛けふとん」です。

 

こちらはシルク(絹)製の掛け布団で、素肌の腕や脚に触れる絹独特のさらりとした感触がとても心地よいふとんです。

なめらかな肌触りを感じながら、夏でも気持ち良く眠りにつくことができますよ。

 

 

絹は着物やドレスにも使われる高級な素材として有名ですが、この真綿ふとんは貴重な絹をさらに多くの手間ひまをかけて作られているふとんなのです。

 

絹糸を作るためにはまず蚕(かいこ)を育て、その繭(まゆ)から糸をとります。

 

 

そのまま絹糸として使用できるような糸を贅沢に引き出して綿状にし、いくつもの工程によって精製からふとんの形状にするまで、気の遠くなるような職人さんの技が続きます。

 

なかでも「手挽き」といって、二人の職人さんが真綿(まわた)をゆっくりとひっぱりながら伸ばしては重ね、伸ばしては重ね、を約650回繰り返してふとんの層を作っていく作業があり、これによって人が掛けた時の心地良さが作り出されています。

 

とても手間ひまがかかるため、1日に生産できる枚数も2枚と限られているのです。

 

 

  真綿ふとんをご使用になったお客さまの声

 

「夜中に何度も目が覚める」、「寝つきが悪い」という悩みをもっていた、茨城県神栖市にお住いの65歳の女性のお客さまがいらっしゃいました。

 

睡眠環境やお悩みを詳しく伺い、店頭にて「近江真綿ふとん」をおすすめし、実際に触って、掛けてみていただきましたが、結果的にご購入されました。

 

ご使用後のアンケートでは

「暑さの続くなか、布団をかけても暑苦しくなくサラッとして肌触りがよく、買ってよかったです」という感想をいただきました。

 

古くから伝わる伝統技法で作られており、日本の四季にうまく対応しているといえる、夏にも快適な真綿ふとん。

お客さまの眠りのお悩みの解決になり、本当に良かったです。

 

まだ真綿ふとんのシルクの肌触り、掛け心地をお試しになったことがない方は、ぜひ店頭にて体験してみてくださいね。

 

「わたしん」では、夏の快眠ふとんはもちろん、カラダの不調を改善する寝具のご提案をいたします。

ぜひ、お近くの「わたしん」スタッフにお気軽にご相談ください。

 

 

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  • 掲載日:2018年8月6日