わたしん 眠りBlog

美容と健康のために!「紫外線」をカットする攻略法

こんにちは。

千葉県旭市、香取市、匝瑳市、銚子市、茨城県神栖市に店舗をもつ寝具専門店「わたしん」です。

 

4月に入り、日差しが明るい春の陽気が感じられるようになりましたね。

みなさまはお花見などはしましたか?

かと思えば、例年よりも気温が低く冬物の洋服を着たくなる日も多いですね。

昼間は暖かくても、夕方以降寒い場合もあるので、くれぐれもお気をつけください。

 

さて、寒暖差の激しい時期ですが、この時期もう一つ気をつけなくてはいけないことがあります。

女性は特に注意したい「紫外線」です。

 

シミやソバカスの原因になるといわれ、女性にとって美容面においてもすごく気になります。

お子さまや男性にとっても、健康面での心配もあるため、日焼け止めを塗るなどの対策が欠かせません。

 

意外ですが、真夏よりも3月~5月の方が紫外線量が多いので、きちんと対策をしなくてはなりません。

さらに今年はゴールデンウィークが10連休。レジャーを計画されている方が多いのではないでしょうか。

直前に慌てたり、後々後悔しないためにも、今からしっかり用途に合った日焼け止め剤やグッズを用意しておきたいですね。

 

 

 

光老化をご存知ですか?

 

光老化(ひかりろうか)とは、紫外線を長年浴び続けることで肌がダメージを受けて皮膚がごわごわになったり、シミやたるみ、小じわによって肌の老化する現象のことをいいます。

まさに女性の大敵、、ですね。

 

 

いつまでもお肌を美しく保つためにも、正しい知識をもって紫外線が強い時期を上手に乗り越えたいものです。

光老化は、紫外線を浴びた「時間」と「強さ」に比例するともいわれていますが、その紫外線にもいくつか種類があり、地表に届く紫外線には、主にUVA(紫外線A波)とUVB(紫外線B波)があります。

 

■UVA(紫外線A波)は、波長が長く、窓ガラスも通過し、肌の奥底の真皮にまで到達してダメージを与えます。紫外線の95%をUVAが占め、シワやたるみの原因になります。

■UVB(紫外線B波)は、表皮に影響し、大量に浴びることでいわゆる日焼けをします。そしてシミ、ソバカス、乾燥の原因になります。

 

ですので、なるべく紫外線に当たらないような工夫が重要なのです。

出かけるときは帽子、サングラス、日傘、手袋など、肌が出る部分を隠す対策が必須ですね。

 

特にUVA(紫外線A波)は窓ガラスや薄いカーテンをすり抜けて室内に入ってきます。つまり、室内にいても紫外線対策は必要なのです。

 

 

室内の紫外線対策に、UVカット効果のあるカーテンを

 

室内で窓ごしに入ってくる紫外線によってお肌がダメージを受けることを防ぐためには、全てのお部屋でUVカット効果のあるカーテンをご使用されることをおすすめします。

 

紫外線を入れないように、と考えると、外部からの光を全て遮断したくもなりますが、やはりほどよい具合に外の様子が感じられたほうが良いですし、自然光を取り入れて明るい室内にしたいですよね。

 

レース素材のカーテンであれは、光を取り入れることができますので、UVカット効果のあるものを選ぶことで紫外線を防ぐことができます。

 

 

外からは見えないようになっているタイプ、外気の熱を遮断して部屋の室温が上昇するのを防ぐタイプ、防災タイプなど、さまざまなタイプがあります。

 

素材は常に研究開発されているため、その効果はやはり最新のもののほうが充実しています。

室内で過ごすことが多い方こそ、「紫外線」対策をするという視点でもカーテンを選んでみてください。

 

「わたしん」では、各種UVカット効果のあるカーテンを取り揃えております。

 

詳しくはお近くの「わたしん」にお問い合わせください。  >>お近くの「わたしん」はこちら

 

 

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掲載日:2019年4月15日